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真実を見失ったならば、原点に帰れ 創価新報 写真偽造 創価学会 池田大作

☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬1】
<創価学会をやめたくても、やめられない理由リスト>


☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬2】
<創価学会の三色旗の意味>


☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬3】
<信仰対象すり替えの原点>


↓真実↓   ↓真実↓   ↓真実↓   ↓真実↓    
mozou2.jpg
↓嘘↓     ↓嘘↓     ↓嘘↓     ↓嘘↓
mozou1.jpg

 「こんなの知ってるよ」、「今更・・・だから何?」など聞こえてきそうですが(笑)

 しかしそれほどまでに、信仰対象すり替えの原点は単純だと言うことです。

 この他にも、朝鮮人の反日教育の如く謀略工作をしていますが、あえてマグナムが触れなくてもご存知かと思います。
 大まかな詳細を知りたければ、創価VS宗門裁判記録を確認頂ければ良いのではないでしょうか。

 学会員の方は、裁判結果が優勢なときは、「全面勝訴」と威勢良く叫んでおきながら、真実が明らかになり、劣勢になると「公平な裁判の方が珍しい」なんて言わないで下さいよ。砂上の楼閣を守ろうと、必死な姿が痛々しいです。

 八王子を例にしますが、警察官の半分、裁判官の約三割が創価と言われています。
 我々に気付かれないよう、権力中枢を支配しようとしていたことが明らかとなりましたが、創価工作員の天下取りの夢は世間が許しません。
 話を戻しますが、

 公平な裁判をしてもらえないのは、創価から被害を受けた一般市民です。

 裁判の話はこのくらいにして、マグナムの言いたいことは次の二点です。

 (1)創価新報は、真実を伝えていません。

   真実⇒古稀の祝席
  
   嘘 ⇒淫蕩な芸者遊び

「新聞等は出版側(創価工作員)の一方的な情報・都合で作成されていることを知らなければなりません。」

 (2)お布施は、ご利益(りやく)の他に金への執着を取る目的があります。
   
   実際⇒お布施の金は、お寺側が何に使おうが勝手。
  
   心情⇒金への執着が取り切れていない。

 「創価工作員は、貴方の弱点(金への執着)を利用し、貴方は感情を優先し本質を見失いました。お布施は、貴方の信仰心(気持ち)で行ったはずです。
 これは、金への執着を試すテストに失敗したことになります。」


 ※自分で(学会員に相談するべきではない「注」)冷静に破門当時を振り返り、感情ではなく本質を見極めることをお勧めします。又、仏教では、必ずと言ってよいほど三宝を立てます。貴方が信仰していた三宝をもう一度見直すことを合わせてお勧めします。

 注)当時学会員は、新聞、座談会、文化会館などの内部情報だけで判断したと考えられます。
   そのため同類の仲間に相談することは全くの無意味で、余計な混乱を招き本質を見失う可能性が大です。
   特に、幹部には在日朝鮮人、帰化、統一などが含まれているためとても危険です。

 「新聞、学会員が嘘を付くはずが無い」、「何よりも全ての学会員が同じ意見で納得したこと」、「もし嘘の情報であれば優秀な学会員が見破るだろう」、「800万世帯の学会員を騙すのは無理」などという安心感から油断が生まれます。むしろ人数が多いからこそ大胆な嘘が成功したと考えられます。

 貴方は、深いマインドコントロールに落ちる前に、お寺に行って実際はどうなのか自分の目、耳で確認しましたか?

 「・マインドコントロールへの落とし穴!③ 実験2、「集団」の圧力」を確認願います。

 いずれにせよ、反社会的行為を続ける創価学会に所属することは、人道から外れています。
 お坊さんが、「お布施の金を使うのが許せない」、「顔も見たくない」方は、元鞘に戻る必要もないでしょう。人としての心があるならば、脱会すべきです。


 最後に、オレオレ詐欺の8割は在日と言われています。
 創価学会の副会長などの幹部の三分の二は、在日だと言われています。

 在日朝鮮人、中国人は、貴方を騙すことに全く罪悪感を感じることはないです。
 なぜなら、逆境をズル賢く生きる知恵であり「騙されるほうが悪い」が彼らの常識だからです。

 日本人の心情であれば、子供に成り済ましてお年寄りから金を騙し取ろうなんて卑怯で人道に外れたことは中々出来ることではないです。最初からそんなアイデアさえ浮かばないかもしれません。

 宗教について言えば、貴方の純粋な信仰心には全く興味が無く、貴方の持っている財産、選挙活動などの行動力に興味があるだけなのです。

参考)創価学会・偽造写真の正体
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マグナムやまと

Author:マグナムやまと
危険な宗教団体廃絶
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以下、向上心のある方向け

このブログはスピリチュアリスト、または特定の宗教団体に導くものではありません。

ネット上に氾濫する宗教・スピリチュアリズム・心の探求などの誤った情報を正していくことが目的である。

心と体の関係を正しく理解することで次第に悪因を作ることを止め、生老病死を恐れず、精神的豊かさを手に入れることを目指す。

精神的豊かさは、魂の成長を意味する。
魂の成長は、死後の世界を決める。
地上生活は原因、死後の世界は結果である。
善因を作るのも、悪因を作るのも己である。

神々も含め、誰であろうと原因結果の法則から絶対に逃れることは出来ない。

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