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創価学会をやめたくても、やめられない理由

 創価学会(公明党)の反社会的行為に気付いて、団体に所属していることが、危険だと感じている学会員の方々にお伝えします。

 マグナムが、反創価ブログを始めてから創価学会廃絶のためのポイントが大きく三点あることに気付きました。
 創価廃絶に拍車を掛けることが出来れば嬉しいと思っていますが、本日はその一つを紹介します。

 三点全てが書き終わるころには、創価工作員(在日含む)が、慌てふためく姿が見れるかもしれませんね。

☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬1】
<創価学会をやめたくても、やめられない理由リスト>

 学会員の中には、洗脳から覚めて脱退したい気持ちの方が多数いるようです。
 ネット上の書き込みなので、実際はもっと多いと推測されます。

 そこで退会したいけど一歩が踏み出せない方々の後押しをしたいと思います。

・「創価学会を脱会したいけれど、親に親子の縁を切られるので、できない」 
 
・「退会届を出したが、実際は脱会の手続きがされていなかった!!」
 家族に不幸が起こるから嫁いだ家の宗教(創価)に入らないなんて、普通じゃない
 名前だけでも置いておけ、などなどなどなど・・・言われ
 それでも脱会の意を伝え、何度も話し合いをした後、脱会をしました。ですが、数年後、脱会手続きがされていなかったことが発覚しました。本人に内緒にしてまで、脱会させないなんておかしな話です。名前を消すように、あれほど頼んで確認したにも関わらず嘘をつかれました。
 そうまでして、脱会させたくない理由はなんなのでしょうね。

・「脱会する気持ちがあるが行動するまでに時間が掛かる」
 彼女は二世で、月一回の座談会に行く程度で、女子部には全く行っていないです。
 彼女が話してくれたことですが、昔の彼氏から強引に折伏を受け、入会したらしいですが、結局、自分の方から彼氏と別れ、新しい出会いがあったらしいです。しかし、その人は、正式に脱会するまで1年掛かったらしいです。
 辞めたいと思っても、行動するまで、それなりに時間が掛かるようです。

・「母との縁を切られる可能性があり、退会することで失うものも大き過ぎる気がして一歩を踏み出せない」
 私も生まれた時から自分で選ぶ事無く学会員になってます。
 両親共々狂信的な人たちで、姉も最近熱心に活動してます。
 私は全然です。
 兄もあたりさわりが無いくらい。もう一人の兄は結婚を機会に、距離を置くようになりました。
 止めたいけど止められない。すごくすごく分かります。自分が弱いっていうのも理解できているけど、
 止めて消えていくものが大きすぎるような気がして、一歩踏み出せないんです。

 それにうちの両親本当に狂信的で、父親に関しては「止める」なんて言ったら私殺されるんじゃないかなって本気で思ってしまうくらいです。
 私が創価学会を信じなくなったキッカケはこの父親でした。
 毎日の様に馬鹿みたいな理由で母を殴って蹴って、それで「自分は模範的な学会員」「平和のために戦っている」なんて言うから、そんな父親が信じる宗教って何だ?って考え始めました。
 母のことは好きです。時々理解出来ないときはあるけど(苦笑)、止められない一番の理由は母に縁を切られるかもしれないってことが大きいかもしれません。
 母も創価学会を信じているというより、信じなきゃやってられないってのもあるのかもしれないって最近気がつきました。そうじゃないと、何十年間も殴られて蹴られた自分はなんだったんだって、思っちゃうんだと思います。

 もし私が今「辞める」と言ったら、父はどうするかがすごく怖いです。私にだけじゃなくて、母にも矛先が向かいそうで・・。
 父親は結婚相手は絶対に入らせるという意見らしいので、近々家を出ようと思います。でも母を父と姉と三人にするのが怖いです。
 父親がもし、創価学会に入ってなかったらあんな変人な人間にならなかったと思う。少しは父親を好きになれたかもしれない。そう思うと、虚しい気持ちになります。

・「退会届を出したが、結局退会出来ず、後の対応が憂鬱」
 今年の6月に本部に内容証明郵便、配達記録で退会届を出しましたが、結局、退会できずに大白連華購読を拒否できませんでした。
 財務時期になると何回もの電話と訪問されるのかなと思うと嫌でたまりません。
 外に呼び出され、家の事や子供の事を細かく聞かれるのも耐えられません。
 脱会すると不幸になると創価会員は言いますが、その言葉も聴きたくありません。
 もう一回、本部に退会届を出し、二度と創価学会員とは会わずに大白連華を購読も断ろうと考えています。

・「退転すると仏罰があたる」
 私は脱会した後に悪いことが起こっても偶然と思っています。
 長い人生いろいろあって当然です。
 学会員でも、事故にあったり病気になったりしますよね?
 なのに、学会員だと「宿命転換のチャンス」だの「本物だから難が来る」と言われるのに、脱会者だと「仏罰だ」「敗者だ」と罵倒。
 さらに脱会後平穏だと「遅く出る仏罰ほど怖い」「会員中に積んだ福運を使っているので、しばらくはいいことが続く。福運が尽きると地獄行き」とまで言われます。
 結局学会に都合のいい理屈をくっつけているだけなんです。

・「地獄に落ちるのが怖い」
 私はやめましたが・・・・
 やめられない理由は、やはり「親」でした。
 物心ついた頃より洗脳されていたので、やめたら地獄に落ちる・・・が怖くて怖くて。
 それと、やめたら親が悲しむ・・というのもありました。
 でも、うちの親は、創価ばりばりで、教義で教わったそのまんま「妻子眷属おもうことなかれ※1」の精神で、
 まさに子供を捨てて活動に飛び回ってたんです。
 親には捨てられてたようなものなのに、親が悲しむからと脱会しなかった自分が悲しい。 

※1)子供や配偶者よりも「宗教」を布教することの大事を解いてます。
これは創価のスローガン「一家和楽の信心」とかなり矛盾し、家庭崩壊の原因となります。

<マグナムが感じたこと、伝えたいこと>
 フランス、ドイツ、オーストリア、イギリスでは、カルト(セクト)教団に指定されていますが、日本では何一つペナルティーを科すことが出来ないのが現状です。
 宗教の名を借りた、心身に対する暴力や侵害、ハラスメントに対し、早急な法の整備が必要ですが、学会員が支持する公明党がある限り絶対に無理だと考えます。
 
 学会員の方は、マグナムよりずっと仏教について詳しく学んでいると思います。
 それならば、三世因果や生命が永遠であることを信じているのではないでしょうか?
 
 もし、そのように考えているのであれば、現在の生活(人生)は一瞬の出来事だと言えるのかもしれません。
  
 「嫌がらせが怖くて辞めれない人」、「親との絶縁を恐れて辞めれない人」、「会員同士の繋がりに遠慮して辞めれない人」、「仏罰が怖くて辞めれない人」、「長年やって来て今更辞めれない人」など色々な理由があるかもしれません。
 しかし、貴方にとって現世での深刻な理由(悩み)でも、永遠の生命の上から考えたらどうでしょう。

 すでに、団体・個人としての事象(結果)が悪く出ているのは、誰の目にも明らかです。

 それならば、勇気を出して一刻も早く脱会することが、貴方のためになるとマグナムは自信を持って助言します。

 こんなのありましたのでお役に立てばどうぞ→創価学会の脱会方法
 
 マグナムの勝手な思いですが、もし日蓮上人が生きていたならば、どんな理由があるにせよコピー本尊を作る事を喜んだでしょうか?
 
 第三者が、痴話喧嘩をどうこう言うつもりはないですが、ネット上で本尊をさらしものにすることを喜んだでしょうか?
 
 日蓮上人は、きっと悲しんでいると思いますよ。

☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬2】へ

参考)
・やめたくてもやめられない
・創価学会を辞めたくても、辞められない理由を教えて下さい。
・「創価学会の脱会者が急増」・・その原因とは
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テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

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非公開コメント

善につけ悪につけ法華経をすつるは地獄の因なり。そのまま。
退転したら地獄だよ。
退転するな。退転したら日蓮大聖人、日興上人、日目上人が絶対許す訳がない。
日顕がその見本だよ。奴を大聖人様が許す訳がない。
退転したら阿鼻だよ。今よりも何千倍も苦しむよ。
頑張れ!

Re: タイトルなし

コメント有難うございます。

> 善につけ悪につけ法華経をすつるは地獄の因なり。

善悪どちらにせよ、法華経(御本尊)を捨てるのは、地獄に落ちる原因になると言うことでしょうか。
怖いですね (i|!゜Д゚i|!)

御書については、専門ではないので詳細を調べてみました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1454640269

自殺による臨死体験や霊界通信の情報を信じるならば、地獄と言う世界は実際に存在しているようです。
又、普通に寿命を終えた人は地獄には落ちてはおらず、物質界よりも良い世界が広がっている事も分かります。
実際に死んで見なければ、分からないので現状このような方法でしか知り様が無いですが...

十界(地獄、餓鬼、畜生・・・菩薩、仏界)の上位界を目指すのであれば話は別ですが、創価の方が、あまりに教義に翻弄されているのはどうかと思います。

私見ですが、高僧が仏界を目指す修行をするのは、他の心(九界)の状態では不安定な為に常に地獄の心に引き寄せられる可能性があるからだと考えております。
人間の心は、苦しみの世界に落ち易いので(。´-д-)
地獄の心で亡くなれば、地獄の世界に生まれると言うのは、納得がいくのではないでしょうか。

> 日顕がその見本だよ。奴を大聖人様が許す訳がない。

聖教新聞や創価新報等の捏造・偏向・誇張は有名な話ですが、実際のお寺側がどうかは分かりません。
http://japan0609.blog40.fc2.com/blog-entry-99.html

掲示板で見ましたが、日蓮正宗に得度して仏道修行するのは結構厳しく、並みの精神力では無理みたいですよ。
http://hamusoku.com/archives/5794397.html

池田氏の表と裏の顔を見れば、お坊さんの事をどうこう言うべきではないし、「自分に甘く人に厳しく」は誰でも出来ますので。
http://japan0609.blog40.fc2.com/blog-entry-80.html

宗教教義の奴隷になるのでは無く自分の思考で煩悩と、どう向き合って生きて行くかが基本だと思っています。
先ずは、創価(公明)が国家を窮地に追いやった事象を見るべきではないでしょうか。

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Re: No title(非公開コメントさん)

このブログは東北大震災の少し前に書き始めたのですが、実はずっと早い段階から始めることが出来ました。
14年間連続、自殺者が3万人を超えているように少しでも早く救済に入りたかったのです。しかしながら、大霊(仏)の意志でもあり神々もマグナムを守り切るにはとても危険を伴うとのことで書くことが出来ませんでした。
2000年代前半からの創価の勢力は強大で、もしマグナムが創価に敵対する存在だと知ったら貴方も貴方の両親もマグナムを絶対に許さなかったでしょう。

魔王は魔軍を率いて、人間界を魔界に変える一歩手前(領土問題からの戦争)まで行きましたがその危機は脱しました。
これからも苦難は続きますが自殺者も少しずつ減り、景気も少しずつ良くなって行きます。
またそれに同調するように創価の方々は罰を受け苦しむことになることは間違いありません。
可愛そうですが作った原因は必ず受けなければならない因果律が働くからです。

創価の組織は魔界そのもので、特に管理する者は人の皮を被った悪魔であり世界を不幸にした原因であるため、大霊(仏)・神々の許しが得られた後は徹底的に攻撃した訳ですが・・・
貴方には何を言っているのか分かって頂けないかもしれません。

人間の身に入った小さな自我では、魔王やそれに従う悪魔達が心の中に現れて操作していることを感じ取ることは非常に難しいことです。

貴方と貴方の両親の不幸はマグナムの不幸でもあります。一番の底は脱し後は少しずつ回復して行きますので、人々から笑顔を見ること、小さな安らぎを感じてもらうことが出来るのも遠い未来ではないです。
しかし人間の生命とはロウソクの火を消すように儚いものなので、日々大切に生きて行けたら良いですね。(*´∀`*)

だれだ

おまえはだれだ

Re: だれだ(かんさん)

かんさんと同じ人間ですよ。(*´∇`*)
ただ性別以外、何も個人情報を教えることは出来ないのです。
なぜなら、宗教指導者・狂信者や好き勝手に生きている者達にとって、とても邪魔な存在なので真正面からぶつかったら命がいくつあっても足りません。
特に宗教を盲信している者達には、選民意識やまやかしの天国・成仏があるため、夢まぼろしから覚めると信仰に費やした全てを失うのです。
そんな恐ろしい現実に直面したくはないでしょうが、日本の平和、世界の平和のためです。

このブログが多くの人に読まれる頃には、宗教指導者の収入が減り、誤った宗教に頼らず理性的な生き方をする人が増えてより良い日本になっているでしょう。

かんさんもマグナムも必ず幸せなりますので、それまで応援してくれると嬉しいです。ヽ(*´∀`)ノ

未来

失礼します。
総理はとうとう公明を切る決断をしたと聞きました。
マグナムさんは、いかがお考えですか?

Re: 未来(市松さん)

それが総理の本心なのであれば非常に喜ばしいことです。
もともと金魚のフンなので切れごろなのかもしれません。

宇宙の自然法則という激流に棒を突き立てているのですから流される宿命にあります。

ただ、心配事は他にあり、五感でしか物事を見れないために国民の安全を履き違える可能性があることです。

No title

創価学会が本尊に向かって何時間も唱える「南無妙法蓮華経」の「南無」という言葉は、「頼りにします」「すべて任せます」という意味で、
南無阿弥陀仏なら阿弥陀仏という仏に頼るからまだいいが、南無妙法蓮華経では蓮華経という経典に頼んでいるのだから、何の意味もないのである。
蓮華経の教えに帰依しますという自分の中に内在する仏性への意志表明というのが彼らの理屈だが、
これは実質自分以外何も信じていない自分信仰のようなものであり、だからこそのこの有様である

Re: No title

阿弥陀仏に頼るのも、経典に頼るのも各々自由です。が、互いにほんの少しも内在する仏性に近付いていないどころか離れて行っていることを知った方がよろしいです。
間違った祈りにより勝手な仏の概念を作り出し、妄想し、幻想を抱いているに過ぎません。

「砂利を炊飯器で壊れるまで炊いても砂利のまま」ということであり、原因を作る本人が変わらず、同じところから物事を見ているために結果も変わらないのです。
参考までに述べますが、同じところとは、各々の基調(本質)とする魂の状態のことであり、縁(物事)に触れてさまざまに変化していきます。
例えば、魂の進化の状態が餓鬼・畜生を基調とする者が、人目がない道端に一万円札が落ちていれば即座に自分の物にして歓喜する、あるいは、他人が裸体を見せれば喜び即座に欲情する等々。
同様の縁に菩薩を基調とする者が触れれば、ただの紙切れに関心を示すことはなく、あるいは兄弟・姉妹を見るように裸体を隠すよう諭し施す等々ということです。

ところで阿弥陀仏はどこで教えを説いている仏なのでしょう?
答えはブログの中で述べています。
祈りは魂の本質に影響を与え変えてしまう行為なので、祈る対象を誤ることは非常に恐ろしいことです。

創価学会についても今さら述べる必要はなく、素直に聞けない者たちは待ちうける悲惨な宿命から学んでもらうしかありません。

学会員の有様はもうよろしいでしょう。それよりもご自分の心配をなさることです。

池田創価学会を捨て、正法に帰依しよう!

「池田大作先生崇拝教」と完全に化した、大謗法団体・創価学会をキッパリと捨てましょう!

この世の全ての不幸、災いの原因は、邪宗邪教が蔓延り、それらの邪義が人々を惑わしているからです。
(御本仏日蓮大聖人様がハッキリと仰せです)

無宗教、邪教信仰などの一切の謗法を捨て、この世で唯一正しい宗教である日蓮正宗に是非、帰依されて下さい。
(日蓮正宗こそ日蓮大聖人様の唯一の正系門下、正嫡です)

そして、勤行、唱題、折伏などの正しい信心修行を真剣に実践されて下さい。
過去世からの罪障消滅、宿業転換、福運積みにしっかりと励んで下さい。
(ニセ本尊の創価学会では、無間地獄に堕ちる因を積むばかりで、不幸な現証が現れます!)

必ず、真実の幸福境涯を獲得することができます!
(日蓮大聖人様が断言して下されています)

さあ、善は急げ!
勇気を出して、お近くの日蓮正宗寺院に足を運び、信心修行の一歩を踏み出して下さい!
御住職様、講員の皆様が笑顔で温かく、あなたを迎えて下さいます。

南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経 南無妙法蓮華経

Re: 池田創価学会を捨て、正法に帰依しよう!

春の訪れの予感とともに書き込まれ、春の訪れとともにコメントを承認させていただきます。
なぜ今頃と思うかも知れませんが物事には時機があり、この世にもあの世にも偶然は一つもありません。

世界では宗教思想によるテロが繰り返され、仏教国日本までもが十字軍に名を連ねることとなりました。
国民の安全を守るための自衛の隊員たちはわが軍とよばれ、人の命が奪い奪われていく布石が少しずつ置かれていることに気付く人々はほとんどいません。

日清・日露・第一次・日中・第二次世界大戦と大戦争への布石にその時代の人々が気付かなかったことと同じです。
もしこのまま進めば国策や日本軍に危険を感じたわずかな人々が意見すれば非国民扱いとなるときがきましょう。

そうならないためには、まず池田創価学会(公明党)を廃絶することが重要であり、実際に勢力を失いはじめたことにより景気は少しずつ改善へと向かい、自殺者は減り、これから子供も少しずつ増え、作物の栄養・味も良くなる傾向となるでしょう。

しかし、福島第一原発事故が終息していないように、まだ終わったわけではなく危険と隣り合わせだということを知る必要があります。

現在のブログ記事は、創価廃絶から神社信仰廃絶へと重きをおいていますが、どちらも廃絶することが皆の幸せとなる絶対的な因果の道理です。

繰り返される廃仏の後には必ず春の暖かな日差しのような大霊(仏)の救済の力が広がりますが、痛みから教訓を何も学ばず恩恵に浴し我を見失えば、また長い冬の厳しさを体験する必要があります。

桜花爛漫な光景に狂喜乱舞し、長い冬の厳しさは天罰ではあまりにも不憫であり、無明なまま人生を終えてほしくないという願いもこめて全ての記事を書いています。

大霊(仏)の完全無欠の光明が神々そして無量の天使の階梯を通じ、我が身の丈を知るために管理人はこのコメントについて一切返答する権利を有しておりません。
以上ここまでとなります。
プロフィール

マグナムやまと

Author:マグナムやまと
危険な宗教団体廃絶
無明から光明への道標

以下、向上心のある方向け

このブログはスピリチュアリスト、または特定の宗教団体に導くものではありません。

ネット上に氾濫する宗教・スピリチュアリズム・心の探求などの誤った情報を正していくことが目的である。

心と体の関係を正しく理解することで次第に悪因を作ることを止め、生老病死を恐れず、精神的豊かさを手に入れることを目指す。

精神的豊かさは、魂の成長を意味する。
魂の成長は、死後の世界を決める。
地上生活は原因、死後の世界は結果である。
善因を作るのも、悪因を作るのも己である。

神々も含め、誰であろうと原因結果の法則から絶対に逃れることは出来ない。

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