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アーノルド・J・トインビー博士、池田大作、創価学会、聖教新聞

 今回は、創価学会員に向けた記事なので、創価に興味がない方々は読む必要が無いと思います。
 暇であれば読んでも構いませんが、先に言っておきます、つまらないです。

 アーノルド・J・トインビー博士とは?

<引用開始>
アーノルド・J・トインビー(1889年~1975年)
歴史学者、文明批評家。イギリス・ロンドン生まれ。オックスフォード大学を卒業。ロンドン大学教授、王立国際問題研究所・研究部長などを歴任。西欧中心ではない独自の歴史観により文明の興亡を体系化し、“20世紀最大の歴史家”と称される。主著に『歴史の研究』『試練に立つ文明』など。
<引用終了>
参考)池田名誉会長の足跡_世界交友録


 創価学会員の方は、ここから注意して読んで頂きたいと思います。

池田大作名誉会長が絶対的な権力を維持し、学会員を盲信に至らせるため、世界各国から勲章や名誉賞をかき集め、著名人との交流をアピールしていることは、ネット上では常識に成りつつあります。

1972年5月(昭和47年)、池田氏は、アーノルド・J・トインビー博士の自宅で対談しました。

学会員が大好きな「聖教新聞」第一面で大宣伝したので皆さんご存知かと思います。聖教新聞を絶対に正しいと信じ込んでいるようですが、聖教新聞、創価新報等の記事内容を鵜呑みにすることは盲信の原因に繋がることを何度もこのブログで伝えてきました。しつこいようですが、また記載します。

「新聞は出版側(池田氏及び上層幹部)の一方的な情報・都合で作成されていることを知らなければなりません。」

これは、聖教新聞だけに限った特別な話ではありません。
日本のテレビ、マスコミが全て正しいことを伝えていると思っていますか?

これから「聖教新聞」が池田氏の名声を高め、会員を洗脳するためのツールだと言う事を分かり易く証明致します。最後まで読んで頂き、真摯に受け止めて頂ければ現在所属している団体が危険で異常なことに気付くはずです。

博士との対談で池田氏は十分過ぎるほどの名声を手に入れたにもかかわらず、心の貧しさからくる枯渇感からか、欲望は尽きること無く更なる名誉を手に入れようと画策します。しかし、その醜い欲望が今まで作り上げた名誉、名声を全て破壊することになるとは知らずに...

池田氏はトインビー博士が亡くなられた後、孫娘のポーリー女史を日本に招待します。ポーリー女史の手記により、池田氏の正体及び目的が露呈することになります。それでは、名誉、名声に執着する卑しく醜い姿をご覧あれ。


手記が何を伝えたいのか、分かり易くするため必要最小限のみ抜粋しますので、詳しくはこちらを参照願います。

池田教団: 電話で「祖父(トインビー博士)を偲び、また、祖父への感謝の気持ちを現わす意味で、夫妻を日本に招待したい」

ポーリー: ちょっといぶかしく思ったが、日本人特有の「恩」とか「家族意識」かもしれないと思い承諾。

              ↓日本東京へ出発↓

池田教団: 10人以上で出迎え、娘に大きな花束を渡し、池田氏からの長い荘厳な歓迎メッセージを読み、黒いリムジンに乗せた。車内じゅうたんには、池田氏の紋章が金色の糸で刺繍。

ポーリー: 大がかりな招待にびっくり、不可解な招待主は、莫大な富と権力と政治力を持っていることを知る。

              ↓池田氏との対面↓

池田氏 : 「今夜はお家にいるのと同じように、まったくリラックスした気持ちでいてください」、「この特別な機会を楽しんでください」

ポーリー: 自宅でのくつろぎなどとは、まったく正反対の精神状態。
 約30分間、大衆の面前で、食事をしながらロンドンと東京の天気について、また都市や風景についてなど、とにかくどうしようもないくらい、たわいのない会話をしました。

 池田氏の話し方は、傲慢かつ他に恐怖心を与えるもので、彼が話を進め、他の人がそれにうなづき従いました。時として、彼が予期しない、一般的でない意見が述べられると、途端に彼の目には厳しい反応が現われ、警告にも似た冷たさが浮かぶのです。

 私達は、形だけの会話をしながら、この男を観察いたしました。彼は、頭の先からハンドメイドの靴のつま先まで、俗人そのものであり、崇高さのひとカケラも見えませんでした。「彼の職業が何か。当ててみろ」と言われても、“宗教家”と答えられる人は、ほとんどいないでしょう。私は、多くの有力者と会ったことがあります。それは、首相をはじめ、さまざまな分野の指導者達ですが、しかし、池田氏のように、絶対的権力者の雰囲気をにじみ出させた人物と会ったことはありませんでした。彼は、おそらく長年にわたり、あらゆる自分の気まぐれを押し通し、すべての命令に従わせ、そして、それに対する反論や軋轢(あつれき)に触れないよう、守られてきた人間なのでありましょう。私はめったに恐怖を感じることはないのですが、彼の中にある何かに、私は体の芯までゾッとさせられました。


 何度もこのブログで警告しましたが...あなたは、池田氏と生活を共にしたことがありますか?
 「先生のことは、スピーチと新聞で知っているから大丈夫!!」なんて本気で言わないで下さいよ。
 外面(そとづら)だけ良くすることならマグナムでも出来ます。
 今一度、冷静に判断して欲しいです。「・マインドコントロールへの落とし穴!②印象判断」

池田氏 : 命令口調で「あまり堅苦しい話は、今夜は止めにして、ともかく楽しみましょう」

ポーリー: 耐えがたい、くだらない会話を、まだ続けなければならないのかと、沈痛な気分になりました。

池田氏 : 次第に祖父の思い出話とロンドンでの会談に話を向けた。

ポーリー: 私には、この、小さな太った体つきの、権力の塊のような男が、ガチャガチャと音のするエレベータに乗って、祖父の薄暗い、ガランとしたアパートの部屋を訪ねた、などということは、思いも及ばないことでした。彼には、どんな食べ物が出されたのでしょうか。祖父のところでは、ハムを薄く切ったものとレタスの葉が日常の食べ物でした。

池田氏 : 「トインビー博士はじつに偉大な方でした。」、「世界でもっとも偉大な学者です」

ポーリー: こうしたコメントは、どこか、よその家族に関する見当違いの話ではないか、との考えが頭をよぎりましたが、すぐに心の奥にたたみ込みました。

池田氏 : 「私の使命は、彼の作品を全世界の人に読んでもらうようにすることです。そのために、あなたも協力してくれるでしょうね」

ポーリー: 「ノー」とは言えませんでした。

池田氏 : 「約束しますね? 約束してくれますね?」

ポーリー: 彼が私に何を期待しているのか?不安...

池田氏 : そこで突然、“トインビー・池田会談で、まだ出版されていない部分があり、近いうちに出版にこぎつけられる”という事を明かす。

 ここで、ポーリー女史を日本へ招待した目的の一部が見えてきます。
 池田氏は、新たに“対談”の続編を学会側から出版したいため、強く働きかけていたらしいが、オックスフォード大学出版会は「それは遺著管理者(遺族)の許可がなくてはできない」と回答し、申し入れを拒否した。そのため池田氏が直接、遺族のポーリー女史から協力の約束を取り付ける必要がありました。

池田氏 : 「トインビー博士は別れ際に、私にどんな戒めの言葉を与えてくれたとおもいますか?」

ポーリー夫: 少しヤケ気味に「貪欲であってはならない、ということでしょう」と答えました。

ポーリー: 池田氏の大きな顔は、氷のように冷たい表情に一変したのです。あたかも武士達でも召集して、私達を外へ引っ張り出すのではないか、とすら思えました。私は慌てて、夫のピーターが言おうとしたのは、例の対談でも、しばしば触れている“人間を支配する利己主義のことについて”のことだ、と説明しました。彼は完全に気を落ちつかせてはいない様子でした。

 ※翌日聖教新聞の第一面で夕食時の写真と対談の模様が載るが、ポーリー女史の手記の内容と比較すると事実を歪曲していることが分かります。


 学会員の方は、本日の一番大事なところなのでよく比較して頂きたいです。

<引用開始>
 昭和59年(1984年)4月28日付『聖教新聞』

 「池田SGI(創価学会インタナショナル)会長夫妻は27日夕、故アーノルド・トインビー博士の令孫に当たるポーリー・トインビーさんとその夫で英『ガーディアン』紙の論説委員(政治担当)であるピーター・ジェンキンス氏と、東京・信濃町の聖教新聞社で約2時間半にわたり懇談した。

ここでSGI会長は、夫妻の来訪を心から歓迎し、『来日以来、多くの方々との会談でお疲れのことと思います。どうか、きょうは、くつろいでゆっくりと懇談しましょう』と述べ、トインビー博士との思い出を交(まじえ)ながら歓談。

ポーリー夫人が『祖父(トインビー博士)が生きていましたら、訪日をどんなにか喜んだことでしょう。祖父は何度か来日し、大変楽しかったと言っていましたから』と結ばれ、SGI会長は、『博士との思い出は数多くあります。とうてい語り尽くすことはできません。大変にかわいがってくださいました。最も思い出の深い方でした』と、博士を懐かしく思い起こしながら語った。(中略)

そして夫人が『博士とSGI会長の対談集を読めば、そこには博士の口調がよく表われており、対談に次第に熱が入り、高まっていった様子が、ほうふつと想像される』と述べれば、SGI会長は『実はまだ、未公開の原稿があるのです。そこには博士の個人的な問題についての対話もあります』と。(中略)

さらに博士との対談が終わったとき、SGI会長が『私はトインビー学校の卒業生になったと思いますが、成績は何点ですか』と尋ねたところ、博士は笑いながら『群を抜いた優等生です』と言っていたことをユーモアを交えながら紹介。そして『若い私に対し、将来への厳しいアドバイスを』と要望したことを紹介。
ジェンキンス夫妻に『それは何だと思いますか』と笑顔で語りかけた。それは全く、予想外の答えで『私は学者で机上の人だ。あなたは勇敢に仏法を流布している実践の者だ。私はアドバイスする立場ではない。いつまでも健康で勇気をもって進んでください』との言葉であったことを述べ、博士の謙虚な姿勢に深い感銘を覚えたと語った。(中略)

SGI会長は、(中略)世界の著名人と対談を続けていることを語った。
ポーリー夫人は『それをうかがい、安心しました。トインビー博士が最初で、最後であってはいけません』と笑顔で述べれば、SGI会長も『私は博士を正しく紹介しゆく一人と思っております。これからも博士を世界に宣揚していきたい。ぜひ応援を』と望んだ」
<引用終了>
詳細はこちら「注4」クリック

<聖教新聞を読んだマグナムの感想>
ポーリー女史が「どうしようもないくらい、たわいのない会話」しかしていないと言っているのに、よくもまあここまで書けるものだと本当に感心しました。┐(´-`)┌
すでに十分理解されたと考えますが、あえてもう一つ指摘するならば、

「トインビー博士に『若い池田に対し、将来への厳しいアドバイスを』と要望したことを紹介。ジェンキンス夫妻に『それは何だと思いますか』と笑顔で語りかけた。」とその後に、ポーリー夫の爆弾発言が抜けいています。

‘少しヤケ気味に「貪欲であってはならない、ということでしょう」と答えた’と入れるべきでしょう。

悪徳教団を運営するには必ず利害が発生しますから、本当のことを絶対に書くわけがないですが、それが分からない純粋な学会員を不憫に感じます。また、偏向新聞が今回に限ったことではなく氷山の一角だと言うことを知らなければなりません。


 まだこの後、手記は続きます。

(学会は非民主的な絶対権力の組織 -「平和」宣揚も要人との会談も、すべては池田の名声作り)

(池田創価学会の「平和」はニセモノ、池田への集中と、会員集めが目的)

(正直な感想に怯えたメンバー、池田は権力と自己陶酔の塊)

(招待の目的は、さらなるトインビー利用、「池田は祖父と親しくなどなかった」)

(これが池田創価学会の実態だ、全てが池田の権力と名声のため)

(対談集続編の発行は拒絶、利用されたことを認める著名人も)

(年老いた博士を利用した池田、実態見ていれば博士も協力しなかった)

手記から池田氏がどのような人間なのかが十分判断できると思います。
もし、これを読んでも「先生は嘘を付かない!!」「この手記自体が嘘!!」と思われるなら、池田氏の本質を見ようとせず寿命が尽きるまで偏向新聞を読んで喜んでいれば良いと思います。しかし会員の方々は、このような偏向新聞を平和のためと考え、一般人に新聞購読を頼んだり、配ったりするのはどうでしょうか?

このブログは学会員だけが見ている訳ではないことを付け加えておきます。

日本は世間体を重んじる社会です。これだけネット上で反社会的行為を働く団体と言われているにもかかわらず、恥ずかしくは無いのでしょうか?
 
学会員が、聖教新聞、会員費(ご供養!?)、選挙活動をすることで、反社会宗教団体・公明党に力を与え一般人を危険に晒しているのです。世界の平和・日本の平和・家族の幸福・子供の安全を守りたいのであれば、お金を納めたり、集める行為を止めて頂けると本当に有難いです。<(_ _ )>



危険宗教団体が発行する歪曲新聞の宣伝がテレビで流れてしまう恐ろしい現実。

フランス、ドイツ、オーストリア、イギリスでは、カルト(セクト)教団に指定されているのに、日本では何一つペナルティーを科すことが出来ない異常な事態。

子供を盾に安全、安心な新聞をアピールしているため、テレビしか見ない人たちは洗脳されてしまうでしょう。

地道な方法ですが団体の資金源を断つことが最も効果があります。新聞・書籍等を購入しないこと、会員を増やさないこと、正しいことを伝え洗脳された会員を脱会させることが、平和への近道だと考えます。

参考)
創価学会員がよく例に出す歴史学者の「アーノルド=トインビー博士」と言うのは、世界的にはどのくらい有名な方なのでしょうか?
・wiki_アーノルド・J・トインビー
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テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

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No title

創価学会は文明国では「カルト」扱いです。

Re: No title(Alcoholicさん)

そうですね・・・これだけ日本の政治・経済・治安を破壊しても何も出来ないですから恐ろしいです。(´・ω・`;)

「カルトと宗教を区別するための10原則」


1.精神の不安定化←精神障害多発
2.法外な金銭的要求←80年代中頃には、財務のノルマ体制・煽り体制が確立
3.生まれ育った環境との断絶の教唆←創価脱会で縁切り、結婚相手は強制入会など
4.健全な身体の損傷
5.児童の徴用←座談会・パレード・創価小中高大
6.多少を問わず反社会的な教説←逆らう者は仏敵、選民意識
7.公共秩序の撹乱←警察・弁護士等に創価信者多数潜入、裏社会と癒着、集団ストーカーなど
8.多くの裁判沙汰←異常、頭おかしい
9.通常の経済流通経路からの逸脱傾向←非課税特権を悪用した金の流れが分からないので未知数
10.行政当局への浸透の企て←公明党

4項目以外が該当。
まさに日本国に巣食った厄介な悪性の癌細胞です。

馬鹿な長文の手記ご苦労さま
低次元度と幼稚度で評価すれば、まさに、
100点満点!
お前の想像力には感心した。馬鹿君頑張れ!

Re: タイトルなし(名無しさん)

お褒めの言葉と応援ありがとうございます。ヾ(*´∀`*)ノ←馬鹿君www
ある種の知識が脳を占領してしまうと、知性がその脳を通して自由に思考するゆとりが無くなりますので、正しいことを間違い、間違っていることを正しいと判断してしまいます。
精神的盲目の程度で受け取り方が変わりますので、‘想像した’と思いたければそれでもいいのです。ただ・・・更に深い霧に覆われる事になるのでマグナムは悲しいですよ。

何の根拠をもって批判してるかわからない。

創価学会を馬鹿にしている人のほとんどは何の根拠がないことが多い。

Re: タイトルなし(学会員さん)

批判・馬鹿にしていると感じるのは、あなたが池田創価学会思想に毒されているからです。
本当に根拠がないと思っているのでしょうか?
ポーリー女史の手記、聖教新聞に掲載されたジェンキンス夫妻と池田氏の懇談は事実です。
あなたがこの記事を邪(よこしま)な心で読み、池田氏を権威化するために作られた思想に頑迷にこだわり続ける限り、残念ながら正しく読むことは出来ません。
この記事は学会員を救うため、そして一般の人々が幸せになれるよう書いているのです。

「すべて良い木は良い実を結び、悪い木は悪い実を結ぶ。良い木が悪い実をならせることはないし、悪い木が良い実をならせることはできない。」

マタイによる福音書、7:17,18からですが、イエスの教えなど当てにならないと思いましたか?
因果の道理が説かれており、イエスが弟子達に教えたことを書き残したものです。
キリスト教の信仰について正否を論じるためではなく、あなたの聞く耳を育てるために記載しました。

悪い実とは、言論出版妨害事件・池田小学校児童殺傷事件・熊本市女児遺体遺棄事件・創価大グループ通話記録窃盗事件・偽造写真事件、暴力団との癒着などの隠したくても隠しきれない創価学会の不祥事のことです。

なぜ悪い実がなるかと言えば、木が悪いからです。
木とは、あなたの思想に影響を与えた池田創価学会の教えのことです。
実際に起きている不祥事から都合よく目を背けることで、あなた自身に罪悪感はなくとも、病気で腐る木に栄養を与え続ける罪の責任は必ず取らなければなりません。なぜ罪になるかと言えば、悪い実は一般の人々に不幸をもたらすからです。これが因果律です。
木に栄養を与えるとは、宗教行事に参加し、聖教新聞・財務等で宗教団体に資金を供給することです。

時がたてば素直に受け止めるだけの備えが出来るかもしれません。縁がありましたら改めて訪れていただければ幸いです。

No title

こんな嘘ばっかり書いて、恥ずかしくないの??あんたこそどっかの寺のくされ坊主ちゃうん。人の批判するよりも、自分の人間性を磨いてください。

Re: No title

ダブルクエスチョンは流行なのかな(´・ω・`;)??
〝こんな嘘ばっかり〟とせっかくコメントを入れたのですから、是非、どこが嘘なのか指摘してその根拠を書いていただけると、これから読まれる方々も納得されると思います。
また、お言葉を返すようで申しわけないですが、反社会的行為をくりかえし国民生活を混乱におとしいれている創価学会に所属していることこそ、恥ずかしく人の道にはずれています。

この記事に立腹するのではなく、あなたに悪い知識を植えつけた創価の教義に立腹なさることです。
また、残念ながら坊主ちゃうんです。
くされているかどうかはブログ全体から判断していただければ幸いです。

人間性を磨くことについてはご心配いただかなくても大丈夫です。未熟なことは自分自身がよく知っています。
未熟なりにさらなる向上を願い邁進してまいる所存です。(`・ω・´)b

軽率

法論したいね

Re: タイトルなし

法論?
すでにコメントで述べているとおり、池田氏を権威化するために作られた思想をもとに論じたところで無意味です。
相手の話を聞かず、創価思想を一方的に押しつけ、相手をどう言い負かそうかということに終始することを法論とは言わず、学会員が行っているのは無明をさらす口論の間違いであり、言葉は慎重に正しく使わなければなりません。

あなたの学んだそれは人々を不幸にする元々不治の病にかかっていた腐る木であり、述べたとおりに受け入れてもらうしかありません。

宗教思想に束縛された人々には暗闇が光明に見えてしまうこともあるでしょう。
判断は本人の意思にお任せしますが、未来に悲惨な宿命が待ちうけていることを先刻知っていて黙って見過ごすわけにはいかないのです。


暗闇へ転がるように進み、悲惨な境遇に置かれた時に、言い訳や「なんで知っていたのに教えなかったのか?」と言われたら返す言葉もなく、知っていたのに知らせなかった後悔の念で苦しまなければなりません。
したがって、分かりやすく簡潔に忠告はします。
ただ、今さら創価学会について述べることはなく、ブログ記事へ順番に積み重ねたことが全てです。

もしあなたが、みんながやっているから、みんなが同じ考えだから、みんなで渡れば怖くない等という安易な考えを僅かでも持っているならばすぐに止めるべきです。
原因を作るのはあなた自身であり、みんなは関係無く、助けてもくれませんし、最悪の積み重ねで背負う結果と向き合うのは〝みんな〟ではなく〝あなた自身〟です。

No title

以前はかなり悪い噂も、ただ此方としては噂程度での認識で、体験では勧誘がかなりしつこいとだけなとの認識程度だけでしたが、相手を創価信徒の縁近と知らずに相手の著しいモラル逸脱行為で揉めた途端に、周辺に公明党のポスターなど結構あり信徒達もかなり多く、信徒達の全体で共に私達夫婦へ異常に周到でずる賢く嫌がらせを気持ち悪いくらいにしつこく繰り返す裏側を持ってた悪い噂どおりが事実でした、周辺信徒達だけではなく旅行先でも私達の前だけで、かなりおかしな行動する者が現れる、創価学会はこれらと同じに、信徒達をも恐怖での統制を形成してるのでしょうねが、想像出来ます。

例えば
表面上で助け合いでのコミニュティー形成してるように、良(善・克・能)に見せる為に、山の中や僻地でも信徒達の店や事業主を繁盛すると見せ掛けてるけども、

創価学会から抜けた途端に、例え都会の立地が良い場所の店先や会社でも、他の信徒達を人海戦術で使い事実ではない事までをでっち上げ、物凄い誹謗中傷での噂を流され潰されたりするでしょうね、

だからよく創価信徒達が、創価で得たものは創価学会の内でのみ成り立ってる、脱会したり批判する者は生き地獄の苦しみと、死後は無限地獄の苦しみを与えられる、とよく恫喝してますよね。

自分に欲深い信徒達は見て見ぬふりするから待遇を上げるけども、欲より理性がある側の信徒達には脱会しないように間違いなく恐怖統制で縛り付けてるのでしょうね。



Re: No title

以前は本当に恐ろしく危険な団体でした。
現在も火はくすぶり続け完全に消化するには至っておらず、油断すればまた大火となること必定です。
間違った宗教思想の人々が増えると個人だけでなく国自体に災いを呼び込み国難となります。
我々にできる最も有効な対策は創価学会に施さないことただ一つです。

例えば「団体が発行する新聞・書籍等を購入しない」「宗教党に投票しない」「宗教勧誘を断り、身内・知り合いに危険性を周知する」など各々できることをします。

一生のあいだに間違った宗教の教えが広まることの恐ろしさを知る人は少ないです。
これすなわち、宗教の教えが人々の思想をつくりそれが社会環境をつくるという当然の道理を知らないことと同じです。

たとえば宗教問題を武力で解決しようと殺し殺されをずっと続けている十字軍に肩を並べるのではなく、その両方の宗教への施しを止めれば宜しいのです。

日々世の中で起きる出来ごとに右往左往するのではなく、その根源である宗教に施さないことにより勢力を弱め未来の人々に不完全な教えからつくられる悪い知識が広まらないようにしてあげることが現在の人々そして未来の人々の幸福につながります。

また施さないことにより嫌な目にあわれる方もいますが、それほどに不幸の種はまかれており誰かが犠牲となり刈り取りをしなければならないのです。
マグナムは最前線の集団ですでに刈り取りを始めています。このブログを訪れた方々も勇気をもって刈り取りをしていただけたら幸いです。

周りが幸せになれば必ずその幸せはあなたに返ってきます。

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プロフィール

マグナムやまと

Author:マグナムやまと
危険な宗教団体廃絶
無明から光明への道標

以下、向上心のある方向け

このブログはスピリチュアリスト、または特定の宗教団体に導くものではありません。

ネット上に氾濫する宗教・スピリチュアリズム・心の探求などの誤った情報を正していくことが目的である。

心と体の関係を正しく理解することで次第に悪因を作ることを止め、生老病死を恐れず、精神的豊かさを手に入れることを目指す。

精神的豊かさは、魂の成長を意味する。
魂の成長は、死後の世界を決める。
地上生活は原因、死後の世界は結果である。
善因を作るのも、悪因を作るのも己である。

神々も含め、誰であろうと原因結果の法則から絶対に逃れることは出来ない。

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