スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

六欲天 No.4 夜摩天(やまてん)1

夜摩天(やまてん)

 六欲天の魔神界第三の天、夜摩天(やまてん)について、

夜摩天は須弥山上空に広がる天界です。経文には「夜摩天は虚空中に住して雲の集まりの如し」と説かれ、風により支えられています。空の上の存在なので阿修羅に襲われることもなければ戦う必要もありません。

どのような世界なのかと言うと「全てがトウ利天より極めて勝れている」という一言に尽きます。シルバーバーチが高次元の世界を「譬えるものがあればどんなにか楽でしょうが、地上にはそれがない。」というように、天界を上るほど釈迦の弟子たちが残した経文も同じような表現になります。

 正法念処経巻第三十六より抜粋
夜摩天の境界(善業による善果の報いを受ける境遇)について、たとえ世界中の善き智慧の人が、心を集中して一心に考え、臨機応変にさまざまな方法を用いてたくみに話したとしても、その一分(ごくわずかであること)も説くことはできない。なぜならば、一切の人の境界(善果・悪果の報いによって各人が受ける境遇)にないため心の境界にもないのである。たとえ帝釈天王と共に十万歳過ごしても、夜摩天の一天地で受ける楽しみさえも説くことはできない。(中略)
たとえば一切の巧みな絵師が、その弟子の壁などに月または日を描いたとしても、光明を描くこと・威徳を現すこと・照らすこと・涼しくすること・熱くすることできず、ただよく輪形を描くのみ。

シルバーバーチのメッセージ風にアレンジすれば、「頭に描いた思念が相手にうまく伝わるか否かは、その人の表現能力にかかってくることになります。しかし、たとえシェークスピアほどの才能があっても、思念は非物質的なものであり、それを物質的な言語に置き換えるのですから、そのすべてを表現できるはずがありません。しかも、地上で経験できない夜摩天の境遇について表現できますでしょうか。地上のいかなる賢者といえども、地上的知識を超えたことは説くことができません。地上のいかなる天才的画家にも夜摩天の美しさの一端なりとも絵の具では表現できないでしょう。」

夜摩天には、32天地あり善業の度合いにより生まれる場所が違います。時の流れと共に不可思議な楽しみを受け続けるそうで、たとえば眼甘露華(げんかんろけ)という名の花があり、美しい色と優れた善い香で、香りが花を壊すことはなく、花の名を聞き終われば心に楽しみを受けます。
花の名一つでもこのような勢力があるので、欲地なんて聞いたら・・・.;`Σ(´〃`*)ブハッ←
すっぱい梅干と聞くと・・・梅干の勢力も中々すごいですよね。ヾ(。>ж<)o@ ウメすっぱ!!!!

この天の寿命は「人間の二百年を一日一夜とし、寿命は二千歳。また天人生の途中で死ぬこともある。」とあるので人間界の時間に換算すると、1億4400万年になります。

天子は自らの身に有する種々無量の威徳の光明を見て自惚れの心を生じます。そして「我は勝れ他に比べるもの無し。念ずるところに従い一切を皆得たり(`・ω・´)」と慢心(他人をあなどり、思い上がった態度をとる心)します。
また夜摩天の境界による五根(感覚をつかさどる眼・耳・鼻・舌・身の五つの器官)で受ける楽しみ・快楽・喜びにとらわれ、さらに慢心することになります。そのため人間界で仏の法(宇宙の自然法則)を土台にし、陰徳を積む生活をしてきた心を破壊してしまい、この天の境界に迷い・惑わされ・だまされ、いちじるしく放逸(勝手気ままに振る舞うこと)してしまいます。

この天に生まれる天衆は多く放逸して五欲をむさぼり、寿命を全うすることなく三悪道に流転してしまいます。
たとえば火の中に薪を投じるようなもので、そこに楽報の風が吹いて五欲の火はさらに燃え上がり、火の勢いが弱まらないように善業の薪を投じてあるだけ燃やし尽くします。

霊界も諸行無常です。この天の善業による楽しみ・快楽は非常に強力なため、迷い・惑わされ・だまされ、いつまでも天界の生活が続くと勘違いしてしまいます。愚かゆえに天身を破壊するまで悟ることはできません。
たとえば水中の魚が一度も渇きの苦しみを知らないようなものです。この天で受ける五欲の楽しみは、天と別れる苦しみの十六分の一にも及ばず、最後に死相が現れ大苦悩を味わい退くことになります。

 正法念処経巻第三十九より抜粋
屠殺する者が羊を縛り、これを囲いの中に置いて一匹一匹を取り出し殺しても、他の羊は怖れを生ずることはないようなものである。

夜摩天の魂の状態は、「放逸して五欲に執着することで諸行無常を忘れる」です。

たとえばバブル崩壊前は、収入が減り・解雇され・会社が潰れ・生活苦・借金・自殺者が急増することは誰も考えません。裕福な生活がいつまでも続くと思い込み、金を増やして貯めることを楽しんで金と時間に余裕があれば限りなく五欲に執着してしまう。または不幸な生活がいつまでも続くと思い込み、金の心配ばかりで少し余裕ができればなぐさめの五欲に執着してしまう。
このような夜摩天の魂の状態を多く顕現する者は、目先の事象に迷い・惑わされ・だまされ、仏の教えを素直に聞かず、または都合の良いように保身し、或いは仏のとの縁がないため知らずに多くの五欲の薪を燃やしてしまいます。

ここに集まる皆さんは、仏の教えを学び始めているので薪の燃やす速度が抑えられている・・・
・・・はずです。(*´▽`;*)アレッ?・・・大丈夫です。仏の真髄にたどり着けば、仏の法の火はよく無量の煩悩の薪を焼きます。

2013年から精神を重んじる時代に入ったことはお伝えしましたが、今年就職の方、学生の方が宗教に興味を持ち始めるタイミングに合わせて、一神教・新興宗教・ニセ仏教・神社信仰等の餌食(野心や欲望のための犠牲となる魂)にならないように書き始めています。

読む予防接種を受けた方は、恐ろしい宗教毒に対しての耐性ができ、正見により目先の事象に迷わず・惑わされず・だまされず、悪い知識をばらまく人達からの影響を受けづらくなります。また、いちじるしく放逸することはなく、予防してない方に比べ人生の結果が良い傾向となります。
死後は下記のようなことにはならず霊界での生活がスムーズに始まり結果の世界と向き合うことができます。もちろん仏の真髄を知れば叡智を獲得した分だけ大きく結果が変わります。
ワクチンの効き目の程度は、トップページにある通りです。

 シルバーバーチの霊訓―霊的新時代の到来より抜粋
大半の人間が死を最期と考え、こちらへ来てからも記憶の幻影の中でのみ暮らして、実在を知りません。

 シルバーバーチの霊訓―地上人類への最高の福音より抜粋
大半の者は地上時代にこしらえた固定した精神構造の中に閉じ込められたまま、一種の夢幻の世界で生きております。

 シルバーバーチは語る、進化の土壌としての地上生活より抜粋
すでに霊の世界に来ていながら、何百年、時には何千年もの間、地上時代と同じ煩悩を抱き続けている者が少なくありません。貪欲や怨念が捨てきれず、霊的摂理を理解しようとしません。霊的なものに対する感性が芽生えないのです。身は霊界にありながら、意識的には完全に地上圏で生活しており、しかも下降の一途をたどっております。

宗教をされている方には、読み薬を処方しています。きちんと素直に読めば毒が抜けて幻から覚めることができます。効き目の程度は、宗教にかけた時間が長く頑迷なほど効果が出るのに多くの時間が必要です。

一つだけ勘違いしてほしくないのは、マグナムは皆さんのことを嫌いで読み薬を処方している訳ではありません。読む読まないは一人一人の自由意志を尊重しますし、なにより皆さんの現在・未来・そして死後の霊界での生活・次の生まれ変わりまでのトータルの幸せを願い書いています。

目の敵のようには思わないでくださいね。(*´ω`;*)

たとえば重病の方が大手術の末に命をつないだ時、魂の内奥で感じたことすべてを言葉で表現することはできません。苦難を耐え抜き、その苦境の中で悟ったことは経験した本人にしか分からないことです。これが叡智の断片です。

マグナムは苦しまなくても楽しみと喜びと感謝の中で、もっと深く限りのない叡智を獲得する方法を知っています。いつでも宇宙の自然法則のリズムとハーモニーの中で仏と一体となり、魂の奥底から湧き出る満足感と安らぎに浸ることができます。仏の真髄を知れば、見せかけだけで何の益もないものに捉われていたことを心底知ることになるでしょう。

これから次第に強い読み薬を処方していきます。素直に読み幻から覚め始めた方は、盲目の宗教指導者に悟られないよう静かにつかんだ袖を放しましょう。分かりやすく書けば「何一つ相談しないようにしましょう」ということです。もし宗教指導者または狂信者に幻から覚めたことを知られると、かならず宗教指導者は貴方の手を強くにぎり狂信者は貴方の袖をさらに強くつかみ川の深みに引きずり込みます。あくまで静かに悟られずが自らの魂を守る賢い方法です。

天界の六欲天について
 所属界  魂の状態 
天界名 生命活動
欲界六道 天界 喜び・快楽六欲天 魔神界
他化自在天
 (たけじざいてん)
化楽天
(けらくてん)
兜率天
(とそつてん)
夜摩天
(やまてん)
夜摩天王の力は帝釈天王を十万に和合しても及ばず、 神通力による楽しみの量は千倍勝る。
天衆は、善果の報いが非常に強力なため慢心を生じやすく、著しく五欲に執着してしまうことになる。そのため諸行無常を忘れ死相が現れてから大苦悩を味わい、善果が尽きて三悪道に流転する。
善神界トウ利天
(とうりてん)
須弥山頂きの善見城天を中央に4方に各8天の城があり、32天の各城には神と天衆が住み、中央の善見城で帝釈天王が統括している。 帝釈天王 は、三十三天の神々・ 四天王を従え仏および仏の正しい法を説く者を守護する善神。
四大王衆天
(しだいおうしゅうてん)
トウ利天に住む帝釈天に仕え、仏および仏の正しい法を説く者を守護する善神。
須弥山の東西南北を順に持国天、広目天、増長天、毘沙門天が守護している。
五道人間界平和
四悪道
  修羅界闘争
三悪道畜生界愚痴
餓鬼界貪欲
地獄界怒り・恨み

長くなりましたので本日はここで終わり、続きは次回にします。お疲れ様でした。(*´▽`*)

画像元:Source :[20 Baby Animals Say Hello To Spring]; from "BuzzFeed"
スポンサーサイト

テーマ : 心と幸せ
ジャンル : 心と身体

コメントの投稿

非公開コメント

No title

おじゃまします。

ウメボシの例がすっごくわかりやすいですね。
とすると、ウメボシって結構上のほうに近い単語だったりするのかも。
五感よりもものすごいような感覚がある(らしい)ところで、五感に働きかける以上の単語を聞いたとしたら、なんか本当にすごそうですね。
表現しきれないと言いたくなるのもわかるような気がします。

やっぱり根拠もなく「なんだかんだ大丈夫だろ」と思っている生活ではだめなんですよね。
身近に、何を言ってもいいようにとらえる人がいるので、なんかよくわかります。
とりあえずぬかりなく生きたいと思います。

Re: No title(めのうさん)

身体の性能以上の五感を感じる経験は出来ないので、天身の勝れた五感がどのような感じなのか比喩することができないとのことです。(*´ω`*)

たとえば風が天身を撫でる感覚、天の衣が天身に触れる感覚、天身と天身が触れた感触など、身体で受ける感覚はその十六分の一にも及ばないそうで、香り・声や音も同じで、実際は比喩するべきではないとのこと。また世界中で美味しいと言われる食べ物を集めても、天食に比べれば黄蘗(きはだ)の木のすごい苦味と変わらず味が劣ると説かれています。少分の比喩なのでこれも実際は比喩するべきではないとのこと。視覚については、宝の光明も比喩するものがなく、「太陽の光明も宝の光明に比べれば蛍の光のようだ」とたとえても、光明を除いてはさらに比喩するものなし、とのこと。
やはり最終的には「比喩できない境界にて天身の受ける五感を比喩することはできない」という一言に尽きてしまいます。

めのうさんの周りには今まで以上に善い仲間があつまり、善い友達もできます。類は友を呼ぶですからね。(*´ω`*)
そうした事に嫉妬する者が必ず出てきますが、周りがきちんとガードしてくれるので心配はないでしょう。
嫉妬する者は「あいつは何か運がいいし、恵まれていて面白くない」と思いますが、この世の中に運がいい悪いはありません。すべて原因に対しての結果です。
善い仲間の中に一際輝く者がいれば、仏の真髄を知る者かもしれません。もし真髄を知ることができたら、「このブログを外から静かに見守りましょう。」ヽ(・∀・)ノ
どうしてこのようなことを書いたかは、真髄にたどり着いて一年もすれば分かります。

おひさしぶりです。私は最近、同じ霊的真理を知っている人に出会いましたが、どうも気が合いません。私の言った事が、こちらの意図することと全く違う解釈をされてしまい、とても残念に思っています。

それぞれ成長段階も霊性も違うので、仕方ないのかも知れませんが、私達がこんなことでいいのだろうか、と不安になります。

普及会がメンバーを増やしたりしないのも、そういう理由が大きいのかな、と考えてしまいました。

読書会にも、行ったことのない私ですが、マグナムさんは真理を知ってる者同士の関係をどう考えてますか?

Re: タイトルなし(あやねさん)

おひさしぶりです。(*´ω`*)
霊的真理は知識です。知らないよりは知っている方が、人生で起きる様々な事象に対して迷うことが少なくなります。しかしあくまで知識なので暗記するほど完璧に覚えても魂の成長はしません。
大切なのは真理を土台とした生き方の中で叡智をどれだけ獲得できるかです。叡智を獲得した分だけ、魂の成長を遂げ生き方が変わりさらにより深い叡智を得ることに繋がります。

あやねさんは、霊的真理を知る方の中に確実に叡智を獲得し、大霊と一体になる方法を知っている方がいると思いますか?いませんね。いるはずがありません。なぜなら霊的真理を届けたシルバーバーチ自身が知らないからです。

大霊(仏)の真髄を知るまでは、霊的真理を土台に一人一人がそれぞれの素晴らしい自我を発揮して生活することが大切です。自分の成長がどうかなので誰と比べる必要もなく、誰に聞く必要もありません。なぜなら真理は不変だからです。
もちろん集まることを否定している訳ではありません。愛と奉仕の精神を持った尊い志の方達とお話することで勇気づけられることもあるでしょう。マグナムもあやねさんを見守っていますよ。(*´▽`*)

No title

前々から思いますが天界は欲望とかに厳しいですよね・・・
つねにストイックでいなければならないのですね・・・
あーあたしなんて即追放www

あと、楽しみや快楽と苦しみとの差が激しいなーって
まさに油断したらすぐ地獄に落とされそう・・・的な
そういう意味ではこの世界の方が安心なのかなあ・・・
展開では事件とか戦争とかなさそうですが・・・
それもあるいみ欲望に厳しいからなんですね!

あと全然関係ないですがマグナムさんのブログは
htmlタグがいっぱいつかってあるんだなーって
あたし今勉強中で簡単な表のタグなら覚えれるようになりました^^
あーただのネヲタじゃまずいのでw
ネット知識のあるネヲタになれるように頑張ります・・・←

そうですね。完璧なら生まれてきませんよね。

お互いに真理で相手を裁くような関係が悲しいです。

今はその方との関わりが無いのですが、誰に対してもそういう見方をしてしまうのではないかと、自分の至らなさに落ち込みます。

他人と比べることでは無いとわかっているつもりでも、難しいですね。

Re: No title(†air-doll†さん)

実は人間界も欲望に厳しいのでストイックな生活を送らなければ、
死後の世界で煩悩に焼かれて苦しむことになるのですよーヽ(ω゜`;ヽ)うわぁ
ただ仏の真髄を知れば、楽しんでも地獄に落ちることはありませんし、天界でも仏の法が説かれていますので楽しみや快楽に著しく執着しなければ、楽しんでも地獄に落ちることはありません。
みやっさんも叡智(宇宙の自然法則を魂で理解していること)を獲得すれば、「へぇー、そうなんだ、なーんだ大丈夫じゃん」と何も心配する必要がないことが分かります。天衆にも人間にも魂の状態が欲界をこえると違う楽しみ方があるのです。ヽ(*´∀`)ノ

ただ、人間界も安心はできませんよ。みやっさんが生まれる前は、ステージに上がってモフモフの扇子振り回してボディコン?を着て太ももをあらわに踊る女性たちを見て喜んでいた時代がありました。たぶん現在45歳ぐらい~の人達でしょうか。
これから景気が回復してバブル崩壊前の状態に戻れば、大半の人はまた同じようなことに浮かれて、醜態を晒すでしょう。
読む予防接種を受けた方の中にも効き目の悪い人は、たぶん巻き込まれるかなぁ・・・(´・ω・`;)
これからの若い人たちが、このようなかわいそうなことに巻き込まれないようにマグナムは気を引き締めなければなりませんね。(`・ω・´)←
なんかこういう言い方すると年寄りっぽいwww

Re: タイトルなし(あやねさん)

真理を知ると、人の至らないところがたくさん見えてしまいますよね。
真理を知る者同士でも、それぞれ成長の度合いがあるのでやはり見えてしまいます。
相手が見えるということは、自分が成長している証拠なので喜びましょう、褒めましょう、そしてさらに成長していきましょう(*´ω`*)
霊界に旅立てば、自らの魂の成長が羅針盤です。

周りの成長を見守るというのは、とても根気がいることなので大変だということは痛いほど知っています。=≡Σ((( っ゚∀゚)っ
でも、周りが成長して叡智を獲得したときの喜びは、それをはるかに超えることも知っています。
まだ真理を受け止める時機のきていない方が大勢います。お互いできることを頑張りましょう。(*´▽`*)
プロフィール

マグナムやまと

Author:マグナムやまと
危険な宗教団体廃絶
無明から光明への道標

以下、向上心のある方向け

このブログはスピリチュアリスト、または特定の宗教団体に導くものではありません。

ネット上に氾濫する宗教・スピリチュアリズム・心の探求などの誤った情報を正していくことが目的である。

心と体の関係を正しく理解することで次第に悪因を作ることを止め、生老病死を恐れず、精神的豊かさを手に入れることを目指す。

精神的豊かさは、魂の成長を意味する。
魂の成長は、死後の世界を決める。
地上生活は原因、死後の世界は結果である。
善因を作るのも、悪因を作るのも己である。

神々も含め、誰であろうと原因結果の法則から絶対に逃れることは出来ない。

カレンダー(月別)
02 ≪│2017/03│≫ 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。