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オウム真理教 アレフ ひかりの輪 真理党 麻原彰晃

坂本弁護士一家殺害事件、松本サリン事件、地下鉄サリン事件、警察庁長官狙撃事件など一連のオウム事件の全貌が全て明らかになったのでしょうか...

死刑確定した麻原彰晃(松本智津夫被告)は、薬漬けで植物人間同然で糞尿垂れ流しという噂も流れているそうです。
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結論から先に申し上げますが、


政治、経済、司法などの支配中枢、その他あらゆる面に手をのばし、強大な権力・財力を持つ「創価学会(公明党)※1」を廃絶しなければ、第二、第三のテロ※2に怯え生活しなければなりません。

※1 統一教会、アレフ、ひかりの輪の廃絶も必要だが、創価(公明)の権力・金がなければ、大掛かりな事は出来ない。
 また創価学会員は、洗脳から解ける人がいるので真実を伝え続ける事が有効です。
 統一教会≒朝鮮工作員と考えたほうが良いので、ほとんど救えない。

※2 オウムに対する強制捜査がおこなわれた約1か月前に作成された公安の捜査報告書には、オウムの計画していたハルマゲドンの中身が次のように書かれていたそうです。

「計画は5段階に分かれ、第1段階はサリンを使った無差別テロ。第2段階は銃器や爆発物を使用した要人テロ。第3段階は細菌兵器を上水道に混入する無差別テロ。第4段階はサリンなどの薬剤の空中散布による無差別テロ。そして、第5段階は核兵器による首都殲滅である…」

1. オウムの実質的なNO.2、早川紀代秀(建設大臣)は、元統一教会の人間である。(2009年7月17日、死刑確定)

2. 捜査当局がオウム教団から押収した資料の中に、「オウム真理教内の統一教会信者名簿」があった。これは、統一教会の合同結婚式に参加したオウム信者の名簿と見られ、統一教会信者と同姓同名という23人の名前が書かれてあった。」
 また、「松本、地下鉄両サリン事件後、大量脱会したオウム信者のほぼ全員が統一教会の脱会者で、中核は元自衛官を含む十人前後。」

3. 1995年4月4日、オウム広報部長上祐史浩の外国通信記者クラブでの会見であった。上祐は、諜報省がオウム防衛組織の背景を調べた結果、少なくとも27人は元創価学会員であったと公表した。

真理党は総選挙に惨敗し、ほとんど資金が無いはずのオウムが、土地を買い、サティアンを造り、潜水艦・ホバークラフト製作、ヘリ購入、兵器開発(自動小銃、サリン、VXガス、青酸ガス、ウラン型原子爆弾など)、LSD投与とPSI(パーフェクト・サーベーション・イニシエーション)、貧乏教団はどこから資金を調達したのでしょうか?

'95年4月、事件の数日前に村井「オウム科学技術省」長官は、テレビに出演し、次のようなことを語っている。

「使える金は1000億ある」
「地下鉄事件で使われたのはサリンではなく、別のガスだ。アメリカの研究所もそのことを証明してくれる」

1000億円という途方もない資金はどこから?
地下鉄サリン事件で用いられた毒ガスは、実はサリンではない!?

関係者(裏の首謀者)がこれ以上、口を滑らせることを恐れて消したと考えられます。

上記に納得出来ず、統一、創価のオウム事件への関係を認めたくない方は、下記を読む事をお勧めします。

☆オウム事件の背後に潜むもの 日本の闇を探る①~⑭
☆TOTAL INDEX PAGE
☆麻原は東京拘置所で薬漬け


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テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

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No title

様々な事件に宗教関係が関わっているとなるとややこしいですね。
私たち庶民には社会の裏が分からないので何とも言えませんが、
怖いなと感じるのが本音です。

私は何でも議論というへんてこなブログをやってます。
このブログが気に入りましたのでリンクさせていただきました。
もし、よろしければここにもリンクを載せて頂けないでしょうか?
いきなり申し訳ありませんがご検討宜しくお願いします。

Re: No title

気に入って頂き有難うございました。

「何でも議論」リンクに入れました。
閲覧者が増えて楽しい議論の場が出来たら良いですね。\(^▽^)/

http://nandemogiron.blog.fc2.com/

No title

突然のお願いでしたが、
リンクしていただき誠にありまがとうございます!

議論ができるようになったら是非来てください!
ブログの更新頑張ってくださいo(^▽^)o
それでは、失礼します。
プロフィール

マグナムやまと

Author:マグナムやまと
危険な宗教団体廃絶
無明から光明への道標

以下、向上心のある方向け

このブログはスピリチュアリスト、または特定の宗教団体に導くものではありません。

ネット上に氾濫する宗教・スピリチュアリズム・心の探求などの誤った情報を正していくことが目的である。

心と体の関係を正しく理解することで次第に悪因を作ることを止め、生老病死を恐れず、精神的豊かさを手に入れることを目指す。

精神的豊かさは、魂の成長を意味する。
魂の成長は、死後の世界を決める。
地上生活は原因、死後の世界は結果である。
善因を作るのも、悪因を作るのも己である。

神々も含め、誰であろうと原因結果の法則から絶対に逃れることは出来ない。

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