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創価学会の旗(三色旗)の意味(続き)

前回の創価学会の旗(三色旗)の意味を見られてない方はこちらをどうぞ。

もう一つ追加をしておきます。

朝鮮カルトの洗脳手法は信者を集めて、「歌」、「パレード」、「マスゲーム(多人数が集まって体操やダンスなどを一斉に行う遊技)」、「楽器演奏」などを行います。
 
これは信仰とは全く関係ないが、人前で披露するため血の滲む様な厳しい練習を重ねます。
そのため、発表会を観た会員は素晴らしい演技、演奏にとても感動し、披露した側は成功した達成感を味わいます。

洗脳側は、会員同士の士気を高め、統一感を与えます。(ノ゚∀゚)ノ ハメハメ

会員側は、洗脳側の罠に全く気付かず、「自分たちは目標のために頑張った」と思い込んでいるため、洗脳側の意図を全く疑うことはありません。щ( ̄▽ ̄щ)ウケケケッ

洗脳側は、発表会、公演会、親睦会などを繰り返し巧妙に、目標へと信仰対象をすり替えます。

そして組織の統制が取れ、目標の発言が絶対となります。

会員たちは、本当に目標のことが大好きで、攻撃するものは絶対に許しませんし、目標を攻撃するほど信者同士の絆が強くなります。

※目標には、各宗教団体の代表者の名前が入ります。
あえて目標としたのは、多くの新興宗教に当てはまり、これからも増えるであろう新興宗教も使う手法のためです。
創価学会については、目標に池田氏が入ります。


☆創価学会
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☆北朝鮮
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☆創価学会 1986年輝く未来へのメッセージ(第7回世界青年平和文化祭)


☆北朝鮮マスゲーム


☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬3】へ

※この記事に載せている画像、文章等の著作権はそれぞれの著作権者に帰属します。

当記事に掲載している画像、文章等は、あくまで批評・研究目的の引用であり、著作権・複製権・翻訳権その他権利を侵害するものではありません。
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テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

創価学会の旗(三色旗)の意味

創価学会廃絶のための二点目のポイントを記載します。
一点目をまだ見られていない方はこちらをどうぞ→創価学会をやめたくても、やめられない理由

まずは、私見を述べる前に事実確認をします。
掲示板、yahoo知恵袋では、池田大作氏、帰化人説を唱える側と反論する側で盛り上がっているようですが、マグナムはどちらでも良いです。ただ、池田氏の思想がどうであったかは事実として受け止めなければなりません。以下に、池田氏が発言した内容を抜粋します。

学会機関誌「大白蓮華」(二〇〇〇年三月号) に掲載された池田の人生記録の中で「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」、「私の少年・青年時代には多くの在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」

「第13回ソウルの迎賓館での発言」
☆「愛の国、美の国、文の国。その平和の人々が、「何十世代の後(あと)までも忘(わす)れぬ」と、怒(いか)りを骨に刻(きざ)んだ相手が、日本の残虐(ざんぎゃく)な国家主義者であった。
行く先々での略奪(りゃくだつ)。暴行(ぼうこう)。殺戮(さつりく)。「禽獣(きんじゅう)にも劣(おと)る」、文化なき「悪鬼(あっき)」と呼ばれた。

☆「その夜更(よふ)け、迎賓館の青き屋根屋根を、銀色の半月(はんげつ)が照らしていた。この美しき国を踏(ふ)みにじった日本の傲慢(ごうまん)への憤怒(ふんぬ)が、また、胸に突き上げてきた」

どうでしょう?
父が韓国語を教えてくれるなんて、素晴らしい親ではないでしょうか。そして若い頃に在日韓国朝鮮人との国際交流が出来る恵まれた環境にいたと言うことです。

しかし、ソウル迎賓館での発言はとても日本人の心情から語られたとは思えません。
これは、‘親と育った環境が池田氏に与えた影響であり歪んだ反日感情(朝鮮半島精神「恨=ハン」)は隠しきれない’のです。

朝鮮半島精神「恨=ハン」は主に日本に向けられていますが、先祖代々受け継がれ決して消えることがない醜い心の病です。
 
通名を使用し、流暢な日本語を話し、顔は我々と似ているため見分けがつきませんが、学会員の方は学会幹部の多くが在日朝鮮人、帰化人、統一協会信者であることに気付かなけらばなりません。また、幹部の中には信仰熱心な日本人幹部もいるでしょうが、組織の異常に気付き反旗をひるがえすものなら、すぐに首を切られるか、役職から降ろされるでしょう。
幹部を除籍した後は必要以上にその幹部を叩き、学会員に除籍の恐怖を与えると同時に善を悪としてしまいます。これは朝鮮人の常套手段で陰陽反転と言います。

反日思想を持つ池田氏を含め創価学会に巣食う朝鮮人幹部は、信仰なんてどうでもよくて貴方の財産に興味があるのです。顔は日本人でも精神は朝鮮人だということを絶対に忘れてはなりません。

☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬2】
<創価学会の三色旗の意味>

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仏教のシンボルで法輪と言います。
詳しく説明出来ますが、長々と退屈な話はマグナム学会でヽ(゚∀゚)ノゼイキンカカンネェーと言う事で、今回は必要最低限のことをお伝えするため割愛します。

法輪、真ん中の渦巻きが見えますでしょうか?
三太極(삼태극,Samtaegeuk,サムテグック)と言います。
そこには、ある三色の色が塗られます。
 
せっかくなので、仏教にも旗がありますので貼り付けます。色の意味については割愛します。
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インドで生まれた仏教は、中国、朝鮮半島に伝わって行きます。
当初の朝鮮半島では、死者たちの霊の口寄せを主とするシャーマニズムが主でした。
 
日本には、卑弥呼、東北地方のイタコ、ゴミソ、沖縄のノロ、幸福の科学の大川氏などがあります。

朝鮮半島に宗教が伝来されたことにより、仏教、儒教、道教、キリスト教、シャーマニズムが混ざり合いインチキ宗教が出来上がります。
日本もお隣のことは言えませんが、仏教が百済(※)から渡って来たので通り道に感謝ぐらいはしてもいいかもしれませんね。
※百済と韓国は別民族

朝鮮半島の宗教を象徴的に表現している絵がありますのでどうぞ。
 ・天地人 ・神たちの対話

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二太極は、周敦頤(しゅうとんい)の創作とする説と先行する道教系統の図があったとする二説があります。
三太極は、法輪の太極をそのまま使用したと思われます...詳しい話は、朝鮮人に聞いて下さい。
私の知り合いの朝鮮人三人にメールで聞きましたが、一人も答えてくれませんでした。敏感な問題なのかもしれません。

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韓国旗の歴史については、悲しい結果になりますのであえて触れませんが、旗中央の太極に注目して下さい。

参考)
・自国の歴史から目をそらす韓国
・李氏朝鮮の時代は本当に韓国人にとって良い国といえたのか?
・伝統の八卦図は韓国旗のパクリ?!ネットユーザーに怒り広がる―中国

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宗教的な意味での三太極は、青=天、赤=地球、黄=人で天国、地球と人間は、結束して存在する運命にあり、宇宙の原理を表しています。
宗教以外では、平和、統一、国家主義的(ナショナリズム)組織などの象徴的な意味を持ち行事・広告等で使われます。
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使用例)祝日に国家主義的な組織の集会(横断幕の三太極)

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素晴らしい建築物ですね。お金と暇があったら一度訪れてみたいものです。昌徳宮 (しょうとくきゅう、朝鮮語読み チャンドックン)は韓国ソウル特別市に所在する李氏朝鮮の宮殿。1997年に「昌徳宮の建造物群」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。

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黄澗郷校ソスルデムンに描かれた三太極。

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提川郷校ソスルデムンに描かれた三太極。
神社の神主のように見えるのは私だけでしょうか...

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長興郷校ソスルデムンに描かれた三太極。

※ソスルデムンとは、門柱を回廊屋根より高く造った大門(デムン)のこと。昔はその家の身分と栄華を表した。

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1歳の誕生日を祝う韓国の伝統です。ハンボック(韓服)と伝統的な帽子をかぶります。可愛いですね。
過去には子供たちの死亡率が高く、特に赤ちゃんの多くは1歳の誕生日を迎える前に死んでしまいました。そのため両親が重要な転機になるように、赤ちゃんの初の誕生日に長寿と幸運を願いお祝いします。
帽子に付いている三色が見えますか?(クリックで拡大)

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結婚式の伝統衣装です。

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1988年9月ソウルオリンピック/韓国。
1988年を前後して、韓国は驚くべき経済成長を成し遂げ、5年後に軍事政権から民主化を成し遂げます。李明博(イ・ミョンバク)大統領、国民に対する反日教育やめ、本当のことを話せる日が来ることを願っております。
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1971年創業、韓国食品業界最大手のオットギ社、一番人気のカップ麺シリーズです。
ジン(眞)ラーメンは1988年、ソウルオリンピックの年に誕生し、韓国国民に愛され続けて20年以上、そしてついに日本へ。
牛肉ダシをベースに中辛と辛口の2種類を用意しました。ジンラーメンのジン(眞)は本物、また濃いという2つの意味があります。どうでも良いように感じますが、一応「色」繋がりと言う事であげておきます。

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三太極団扇を知らない朝鮮人は、たぶんいないと思います。

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三太極グッズ、個人的にはクマのぬいぐるみと時計がほしい。

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ワンコリアフェスティバルを知っていますでしょうか?
毎年、大阪城公園、太陽の広場にて開催されています。
若者が興味をもてるロック、ジャズなど、現代音楽や映画、演劇、絵画など現代アートを中心に開催することによって、統一を身近に感じ、在日コリアンがひとつになり、祖国南北・海外コリアンのパイプ役としてワンコリアの実現に貢献するとともに、究極においては世界市民に連なるアジア市民創出のためのアジア共同体を目指すという新しいビジョンを提唱しているようです。又、国籍や民族を問わず誰もが参加できるお祭りです。

簡単に言うと同胞集めですね。人数が増えたところで、平和、人権、差別、平等と騒いで日本人を困らせます。
 
日本の中に彼らの人数が増えてきたら、我々を差別しないでしょうか?...いいえ絶対にします。

日本人の方が仕事で韓国に行ったときの体験談を聞いたことがありますが、飲み会の席で「日本人は私たちのことを何も知らない」と言われ差別どころか命の危険さえ感じたとのことです。日本をそのような国にしないようにしたいものです。
それと、写真で気付きましたか?みなさんの洞察力は上がってきたでしょうか?

参考)ワンコリアフェスティバル実行委員長:チョンカブス「宇宙は一つ、世界は一つ、アジアは一つ、コリアは一つ、そして私たちは一つです。」
「世界は一つ」という思想が争いや戦争を起こしてきたと思うのだが...それぞれの民族が独自の文化を大切にしてお互いを尊重することが本当の平和に繋がると思うけど・・・
それにしても朝鮮の方は、「統一」とか「天下取り」が好きですね。

創価学会員の方、ここからが本題です。
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日本で知らない人はいない有名な旗ですが、色の意味は覚えていますでしょうか? 忘れた方はこちら→三色旗の意味について
1988年4月28日に開催された第一回全国婦人部幹部会の席上「時代感覚にマッチした、明るい、鮮やかな色とデザインの旗を、まず婦人部から作ってはどうか」との池田氏の提案から始まったものです。
1988年9月のソウルオリンピックのロゴと同時期に出来るなんて不思議な偶然?因縁?みたいなものを感じずにはいられません。

みなさんは、日の丸の旗を振られたら日本だとすぐに分かりますよね。
もし創価三色旗を振ったら、学会員だけではなく違う目的で気付く人たちがいるんです。

彼等にとっては、国旗同然ですからね。

それでは、次に創価お土産を見てみましょう。

☆お土産
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お祈りクマさんがほしい!!創価に入会しようかな(笑)

☆企業
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創価系企業なのか定かではないが、ネット上でささやかれている一部です。三色で、ある特定の人たちに何かサインを出しているのかもしれません。

☆芸能、TV
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↓  ↓  ↓  ↓      
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W(`0`)W ガオォー!!o(^o^)oワォ!

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☆ポスター
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新興宗教有名人禁断リスト

このぐらいにしておきますが、テレビの創価汚染度が分かってもらえたと思います。
創価芸能人や創価の三色をテレビで流すことで喜んでいるのは、学会員だけではありません。

日本で暮らすある特定の方々も喜んでいるんです。
 
学会員の方は、学会芸能人が活躍しているのだから、創価学会は素晴らしいという短絡回路はいい加減止めましょうね。ネットユーザーの多くは、金で学会芸能人を抜擢して仕事を多く回していること知っています。
 
学会工作員の策略は、学会員と特定の方には効果がありますが、ネットユーザーを欺くことはできません。

学会員の方は、自分たちが創価工作員によりマインドコントロールされていることに一刻も早く気付きましょう。
 
駅や町の看板には、英語の他に中国語、韓国語の表記が追加され、都や市から来る案内(健康保険等)も中国語、韓国語の表記が追加されています。中国人、韓国人を受け入れるための準備を整えているのでしょうか。

自然の流れで同化していくのは構わないと思うのですが、政治的権力で急速に精神的に全く違う民族を受け入れる準備は出来ていますか?

韓国は民主化を成し遂げたと言っても反日教育し、火病、恨(ハン)精神を持ち、おまけに空理空論を言う嘘つきときています。
創価女性会員の皆様、韓流ブームに上手くのせられては駄目ですよ。
韓流ブームは、創価学会とマスコミ主導で強制的に作り出したものです。

韓国男性の奴隷、レイプ犯罪の的になりたくなければ、すぐに韓流ブームから目覚めることをお勧めします。

韓国社会はイスラム社会を除けば、世界最強の「男尊女卑」社会!!キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!

中国はと言いますと、民主化も済ませていない多民族軍事国家で同化なんて論外です。
万引き多発でバックを持って入店した人はレジで強制的に中身の確認をされる日が来るのではないでしょうか。公共機関で人目をはばからず大声で会話したり、または携帯電話でも同じように会話する人々が増え落ち着いて利用も出来なくなるでしょう。彼らには、日本のルール、習慣なんて関係ないですからね。

創価学会の方々は、現政権がやっていることで自分たちには全く関係ないと思っているかもしれません。しかし、創価の金と公明党(原因)が自公連立政権時代からこの問題に大きく関わっているのです。

学会員の方は、日本の治安を破壊したいのですか?
貴方も含め、日本に住む全ての人が危険に晒されるのが分かりませんか?


このブログを見た大多数のネットユーザーは、旗の色は、あるサイン(目的・意味)だと容易に判断出来ます。
 
学会員の方は、どうでしょう?
もし、創価の婦人部が考えた旗だと判断するのであれば、正常な判断力が欠如しているのではないでしょうか。
 
プライマリーカラーなので普段使うことがあるかもしれませんが、日本はもっと色彩豊かで濃淡があることも合わせてお伝えします。

創価学会の旗(三色旗)の意味(続き)

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創価学会をやめたくても、やめられない理由

 創価学会(公明党)の反社会的行為に気付いて、団体に所属していることが、危険だと感じている学会員の方々にお伝えします。

 マグナムが、反創価ブログを始めてから創価学会廃絶のためのポイントが大きく三点あることに気付きました。
 創価廃絶に拍車を掛けることが出来れば嬉しいと思っていますが、本日はその一つを紹介します。

 三点全てが書き終わるころには、創価工作員(在日含む)が、慌てふためく姿が見れるかもしれませんね。

☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬1】
<創価学会をやめたくても、やめられない理由リスト>

 学会員の中には、洗脳から覚めて脱退したい気持ちの方が多数いるようです。
 ネット上の書き込みなので、実際はもっと多いと推測されます。

 そこで退会したいけど一歩が踏み出せない方々の後押しをしたいと思います。

・「創価学会を脱会したいけれど、親に親子の縁を切られるので、できない」 
 
・「退会届を出したが、実際は脱会の手続きがされていなかった!!」
 家族に不幸が起こるから嫁いだ家の宗教(創価)に入らないなんて、普通じゃない
 名前だけでも置いておけ、などなどなどなど・・・言われ
 それでも脱会の意を伝え、何度も話し合いをした後、脱会をしました。ですが、数年後、脱会手続きがされていなかったことが発覚しました。本人に内緒にしてまで、脱会させないなんておかしな話です。名前を消すように、あれほど頼んで確認したにも関わらず嘘をつかれました。
 そうまでして、脱会させたくない理由はなんなのでしょうね。

・「脱会する気持ちがあるが行動するまでに時間が掛かる」
 彼女は二世で、月一回の座談会に行く程度で、女子部には全く行っていないです。
 彼女が話してくれたことですが、昔の彼氏から強引に折伏を受け、入会したらしいですが、結局、自分の方から彼氏と別れ、新しい出会いがあったらしいです。しかし、その人は、正式に脱会するまで1年掛かったらしいです。
 辞めたいと思っても、行動するまで、それなりに時間が掛かるようです。

・「母との縁を切られる可能性があり、退会することで失うものも大き過ぎる気がして一歩を踏み出せない」
 私も生まれた時から自分で選ぶ事無く学会員になってます。
 両親共々狂信的な人たちで、姉も最近熱心に活動してます。
 私は全然です。
 兄もあたりさわりが無いくらい。もう一人の兄は結婚を機会に、距離を置くようになりました。
 止めたいけど止められない。すごくすごく分かります。自分が弱いっていうのも理解できているけど、
 止めて消えていくものが大きすぎるような気がして、一歩踏み出せないんです。

 それにうちの両親本当に狂信的で、父親に関しては「止める」なんて言ったら私殺されるんじゃないかなって本気で思ってしまうくらいです。
 私が創価学会を信じなくなったキッカケはこの父親でした。
 毎日の様に馬鹿みたいな理由で母を殴って蹴って、それで「自分は模範的な学会員」「平和のために戦っている」なんて言うから、そんな父親が信じる宗教って何だ?って考え始めました。
 母のことは好きです。時々理解出来ないときはあるけど(苦笑)、止められない一番の理由は母に縁を切られるかもしれないってことが大きいかもしれません。
 母も創価学会を信じているというより、信じなきゃやってられないってのもあるのかもしれないって最近気がつきました。そうじゃないと、何十年間も殴られて蹴られた自分はなんだったんだって、思っちゃうんだと思います。

 もし私が今「辞める」と言ったら、父はどうするかがすごく怖いです。私にだけじゃなくて、母にも矛先が向かいそうで・・。
 父親は結婚相手は絶対に入らせるという意見らしいので、近々家を出ようと思います。でも母を父と姉と三人にするのが怖いです。
 父親がもし、創価学会に入ってなかったらあんな変人な人間にならなかったと思う。少しは父親を好きになれたかもしれない。そう思うと、虚しい気持ちになります。

・「退会届を出したが、結局退会出来ず、後の対応が憂鬱」
 今年の6月に本部に内容証明郵便、配達記録で退会届を出しましたが、結局、退会できずに大白連華購読を拒否できませんでした。
 財務時期になると何回もの電話と訪問されるのかなと思うと嫌でたまりません。
 外に呼び出され、家の事や子供の事を細かく聞かれるのも耐えられません。
 脱会すると不幸になると創価会員は言いますが、その言葉も聴きたくありません。
 もう一回、本部に退会届を出し、二度と創価学会員とは会わずに大白連華を購読も断ろうと考えています。

・「退転すると仏罰があたる」
 私は脱会した後に悪いことが起こっても偶然と思っています。
 長い人生いろいろあって当然です。
 学会員でも、事故にあったり病気になったりしますよね?
 なのに、学会員だと「宿命転換のチャンス」だの「本物だから難が来る」と言われるのに、脱会者だと「仏罰だ」「敗者だ」と罵倒。
 さらに脱会後平穏だと「遅く出る仏罰ほど怖い」「会員中に積んだ福運を使っているので、しばらくはいいことが続く。福運が尽きると地獄行き」とまで言われます。
 結局学会に都合のいい理屈をくっつけているだけなんです。

・「地獄に落ちるのが怖い」
 私はやめましたが・・・・
 やめられない理由は、やはり「親」でした。
 物心ついた頃より洗脳されていたので、やめたら地獄に落ちる・・・が怖くて怖くて。
 それと、やめたら親が悲しむ・・というのもありました。
 でも、うちの親は、創価ばりばりで、教義で教わったそのまんま「妻子眷属おもうことなかれ※1」の精神で、
 まさに子供を捨てて活動に飛び回ってたんです。
 親には捨てられてたようなものなのに、親が悲しむからと脱会しなかった自分が悲しい。 

※1)子供や配偶者よりも「宗教」を布教することの大事を解いてます。
これは創価のスローガン「一家和楽の信心」とかなり矛盾し、家庭崩壊の原因となります。

<マグナムが感じたこと、伝えたいこと>
 フランス、ドイツ、オーストリア、イギリスでは、カルト(セクト)教団に指定されていますが、日本では何一つペナルティーを科すことが出来ないのが現状です。
 宗教の名を借りた、心身に対する暴力や侵害、ハラスメントに対し、早急な法の整備が必要ですが、学会員が支持する公明党がある限り絶対に無理だと考えます。
 
 学会員の方は、マグナムよりずっと仏教について詳しく学んでいると思います。
 それならば、三世因果や生命が永遠であることを信じているのではないでしょうか?
 
 もし、そのように考えているのであれば、現在の生活(人生)は一瞬の出来事だと言えるのかもしれません。
  
 「嫌がらせが怖くて辞めれない人」、「親との絶縁を恐れて辞めれない人」、「会員同士の繋がりに遠慮して辞めれない人」、「仏罰が怖くて辞めれない人」、「長年やって来て今更辞めれない人」など色々な理由があるかもしれません。
 しかし、貴方にとって現世での深刻な理由(悩み)でも、永遠の生命の上から考えたらどうでしょう。

 すでに、団体・個人としての事象(結果)が悪く出ているのは、誰の目にも明らかです。

 それならば、勇気を出して一刻も早く脱会することが、貴方のためになるとマグナムは自信を持って助言します。

 こんなのありましたのでお役に立てばどうぞ→創価学会の脱会方法
 
 マグナムの勝手な思いですが、もし日蓮上人が生きていたならば、どんな理由があるにせよコピー本尊を作る事を喜んだでしょうか?
 
 第三者が、痴話喧嘩をどうこう言うつもりはないですが、ネット上で本尊をさらしものにすることを喜んだでしょうか?
 
 日蓮上人は、きっと悲しんでいると思いますよ。

☆【創価工作員ウィルス廃絶特効薬2】へ

参考)
・やめたくてもやめられない
・創価学会を辞めたくても、辞められない理由を教えて下さい。
・「創価学会の脱会者が急増」・・その原因とは

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : 日記

アーノルド・J・トインビー博士、池田大作、創価学会、聖教新聞

 今回は、創価学会員に向けた記事なので、創価に興味がない方々は読む必要が無いと思います。
 暇であれば読んでも構いませんが、先に言っておきます、つまらないです。

 アーノルド・J・トインビー博士とは?

<引用開始>
アーノルド・J・トインビー(1889年~1975年)
歴史学者、文明批評家。イギリス・ロンドン生まれ。オックスフォード大学を卒業。ロンドン大学教授、王立国際問題研究所・研究部長などを歴任。西欧中心ではない独自の歴史観により文明の興亡を体系化し、“20世紀最大の歴史家”と称される。主著に『歴史の研究』『試練に立つ文明』など。
<引用終了>
参考)池田名誉会長の足跡_世界交友録


 創価学会員の方は、ここから注意して読んで頂きたいと思います。

池田大作名誉会長が絶対的な権力を維持し、学会員を盲信に至らせるため、世界各国から勲章や名誉賞をかき集め、著名人との交流をアピールしていることは、ネット上では常識に成りつつあります。

1972年5月(昭和47年)、池田氏は、アーノルド・J・トインビー博士の自宅で対談しました。

学会員が大好きな「聖教新聞」第一面で大宣伝したので皆さんご存知かと思います。聖教新聞を絶対に正しいと信じ込んでいるようですが、聖教新聞、創価新報等の記事内容を鵜呑みにすることは盲信の原因に繋がることを何度もこのブログで伝えてきました。しつこいようですが、また記載します。

「新聞は出版側(池田氏及び上層幹部)の一方的な情報・都合で作成されていることを知らなければなりません。」

これは、聖教新聞だけに限った特別な話ではありません。
日本のテレビ、マスコミが全て正しいことを伝えていると思っていますか?

これから「聖教新聞」が池田氏の名声を高め、会員を洗脳するためのツールだと言う事を分かり易く証明致します。最後まで読んで頂き、真摯に受け止めて頂ければ現在所属している団体が危険で異常なことに気付くはずです。

博士との対談で池田氏は十分過ぎるほどの名声を手に入れたにもかかわらず、心の貧しさからくる枯渇感からか、欲望は尽きること無く更なる名誉を手に入れようと画策します。しかし、その醜い欲望が今まで作り上げた名誉、名声を全て破壊することになるとは知らずに...

池田氏はトインビー博士が亡くなられた後、孫娘のポーリー女史を日本に招待します。ポーリー女史の手記により、池田氏の正体及び目的が露呈することになります。それでは、名誉、名声に執着する卑しく醜い姿をご覧あれ。


手記が何を伝えたいのか、分かり易くするため必要最小限のみ抜粋しますので、詳しくはこちらを参照願います。

池田教団: 電話で「祖父(トインビー博士)を偲び、また、祖父への感謝の気持ちを現わす意味で、夫妻を日本に招待したい」

ポーリー: ちょっといぶかしく思ったが、日本人特有の「恩」とか「家族意識」かもしれないと思い承諾。

              ↓日本東京へ出発↓

池田教団: 10人以上で出迎え、娘に大きな花束を渡し、池田氏からの長い荘厳な歓迎メッセージを読み、黒いリムジンに乗せた。車内じゅうたんには、池田氏の紋章が金色の糸で刺繍。

ポーリー: 大がかりな招待にびっくり、不可解な招待主は、莫大な富と権力と政治力を持っていることを知る。

              ↓池田氏との対面↓

池田氏 : 「今夜はお家にいるのと同じように、まったくリラックスした気持ちでいてください」、「この特別な機会を楽しんでください」

ポーリー: 自宅でのくつろぎなどとは、まったく正反対の精神状態。
 約30分間、大衆の面前で、食事をしながらロンドンと東京の天気について、また都市や風景についてなど、とにかくどうしようもないくらい、たわいのない会話をしました。

 池田氏の話し方は、傲慢かつ他に恐怖心を与えるもので、彼が話を進め、他の人がそれにうなづき従いました。時として、彼が予期しない、一般的でない意見が述べられると、途端に彼の目には厳しい反応が現われ、警告にも似た冷たさが浮かぶのです。

 私達は、形だけの会話をしながら、この男を観察いたしました。彼は、頭の先からハンドメイドの靴のつま先まで、俗人そのものであり、崇高さのひとカケラも見えませんでした。「彼の職業が何か。当ててみろ」と言われても、“宗教家”と答えられる人は、ほとんどいないでしょう。私は、多くの有力者と会ったことがあります。それは、首相をはじめ、さまざまな分野の指導者達ですが、しかし、池田氏のように、絶対的権力者の雰囲気をにじみ出させた人物と会ったことはありませんでした。彼は、おそらく長年にわたり、あらゆる自分の気まぐれを押し通し、すべての命令に従わせ、そして、それに対する反論や軋轢(あつれき)に触れないよう、守られてきた人間なのでありましょう。私はめったに恐怖を感じることはないのですが、彼の中にある何かに、私は体の芯までゾッとさせられました。


 何度もこのブログで警告しましたが...あなたは、池田氏と生活を共にしたことがありますか?
 「先生のことは、スピーチと新聞で知っているから大丈夫!!」なんて本気で言わないで下さいよ。
 外面(そとづら)だけ良くすることならマグナムでも出来ます。
 今一度、冷静に判断して欲しいです。「・マインドコントロールへの落とし穴!②印象判断」

池田氏 : 命令口調で「あまり堅苦しい話は、今夜は止めにして、ともかく楽しみましょう」

ポーリー: 耐えがたい、くだらない会話を、まだ続けなければならないのかと、沈痛な気分になりました。

池田氏 : 次第に祖父の思い出話とロンドンでの会談に話を向けた。

ポーリー: 私には、この、小さな太った体つきの、権力の塊のような男が、ガチャガチャと音のするエレベータに乗って、祖父の薄暗い、ガランとしたアパートの部屋を訪ねた、などということは、思いも及ばないことでした。彼には、どんな食べ物が出されたのでしょうか。祖父のところでは、ハムを薄く切ったものとレタスの葉が日常の食べ物でした。

池田氏 : 「トインビー博士はじつに偉大な方でした。」、「世界でもっとも偉大な学者です」

ポーリー: こうしたコメントは、どこか、よその家族に関する見当違いの話ではないか、との考えが頭をよぎりましたが、すぐに心の奥にたたみ込みました。

池田氏 : 「私の使命は、彼の作品を全世界の人に読んでもらうようにすることです。そのために、あなたも協力してくれるでしょうね」

ポーリー: 「ノー」とは言えませんでした。

池田氏 : 「約束しますね? 約束してくれますね?」

ポーリー: 彼が私に何を期待しているのか?不安...

池田氏 : そこで突然、“トインビー・池田会談で、まだ出版されていない部分があり、近いうちに出版にこぎつけられる”という事を明かす。

 ここで、ポーリー女史を日本へ招待した目的の一部が見えてきます。
 池田氏は、新たに“対談”の続編を学会側から出版したいため、強く働きかけていたらしいが、オックスフォード大学出版会は「それは遺著管理者(遺族)の許可がなくてはできない」と回答し、申し入れを拒否した。そのため池田氏が直接、遺族のポーリー女史から協力の約束を取り付ける必要がありました。

池田氏 : 「トインビー博士は別れ際に、私にどんな戒めの言葉を与えてくれたとおもいますか?」

ポーリー夫: 少しヤケ気味に「貪欲であってはならない、ということでしょう」と答えました。

ポーリー: 池田氏の大きな顔は、氷のように冷たい表情に一変したのです。あたかも武士達でも召集して、私達を外へ引っ張り出すのではないか、とすら思えました。私は慌てて、夫のピーターが言おうとしたのは、例の対談でも、しばしば触れている“人間を支配する利己主義のことについて”のことだ、と説明しました。彼は完全に気を落ちつかせてはいない様子でした。

 ※翌日聖教新聞の第一面で夕食時の写真と対談の模様が載るが、ポーリー女史の手記の内容と比較すると事実を歪曲していることが分かります。


 学会員の方は、本日の一番大事なところなのでよく比較して頂きたいです。

<引用開始>
 昭和59年(1984年)4月28日付『聖教新聞』

 「池田SGI(創価学会インタナショナル)会長夫妻は27日夕、故アーノルド・トインビー博士の令孫に当たるポーリー・トインビーさんとその夫で英『ガーディアン』紙の論説委員(政治担当)であるピーター・ジェンキンス氏と、東京・信濃町の聖教新聞社で約2時間半にわたり懇談した。

ここでSGI会長は、夫妻の来訪を心から歓迎し、『来日以来、多くの方々との会談でお疲れのことと思います。どうか、きょうは、くつろいでゆっくりと懇談しましょう』と述べ、トインビー博士との思い出を交(まじえ)ながら歓談。

ポーリー夫人が『祖父(トインビー博士)が生きていましたら、訪日をどんなにか喜んだことでしょう。祖父は何度か来日し、大変楽しかったと言っていましたから』と結ばれ、SGI会長は、『博士との思い出は数多くあります。とうてい語り尽くすことはできません。大変にかわいがってくださいました。最も思い出の深い方でした』と、博士を懐かしく思い起こしながら語った。(中略)

そして夫人が『博士とSGI会長の対談集を読めば、そこには博士の口調がよく表われており、対談に次第に熱が入り、高まっていった様子が、ほうふつと想像される』と述べれば、SGI会長は『実はまだ、未公開の原稿があるのです。そこには博士の個人的な問題についての対話もあります』と。(中略)

さらに博士との対談が終わったとき、SGI会長が『私はトインビー学校の卒業生になったと思いますが、成績は何点ですか』と尋ねたところ、博士は笑いながら『群を抜いた優等生です』と言っていたことをユーモアを交えながら紹介。そして『若い私に対し、将来への厳しいアドバイスを』と要望したことを紹介。
ジェンキンス夫妻に『それは何だと思いますか』と笑顔で語りかけた。それは全く、予想外の答えで『私は学者で机上の人だ。あなたは勇敢に仏法を流布している実践の者だ。私はアドバイスする立場ではない。いつまでも健康で勇気をもって進んでください』との言葉であったことを述べ、博士の謙虚な姿勢に深い感銘を覚えたと語った。(中略)

SGI会長は、(中略)世界の著名人と対談を続けていることを語った。
ポーリー夫人は『それをうかがい、安心しました。トインビー博士が最初で、最後であってはいけません』と笑顔で述べれば、SGI会長も『私は博士を正しく紹介しゆく一人と思っております。これからも博士を世界に宣揚していきたい。ぜひ応援を』と望んだ」
<引用終了>
詳細はこちら「注4」クリック

<聖教新聞を読んだマグナムの感想>
ポーリー女史が「どうしようもないくらい、たわいのない会話」しかしていないと言っているのに、よくもまあここまで書けるものだと本当に感心しました。┐(´-`)┌
すでに十分理解されたと考えますが、あえてもう一つ指摘するならば、

「トインビー博士に『若い池田に対し、将来への厳しいアドバイスを』と要望したことを紹介。ジェンキンス夫妻に『それは何だと思いますか』と笑顔で語りかけた。」とその後に、ポーリー夫の爆弾発言が抜けいています。

‘少しヤケ気味に「貪欲であってはならない、ということでしょう」と答えた’と入れるべきでしょう。

悪徳教団を運営するには必ず利害が発生しますから、本当のことを絶対に書くわけがないですが、それが分からない純粋な学会員を不憫に感じます。また、偏向新聞が今回に限ったことではなく氷山の一角だと言うことを知らなければなりません。


 まだこの後、手記は続きます。

(学会は非民主的な絶対権力の組織 -「平和」宣揚も要人との会談も、すべては池田の名声作り)

(池田創価学会の「平和」はニセモノ、池田への集中と、会員集めが目的)

(正直な感想に怯えたメンバー、池田は権力と自己陶酔の塊)

(招待の目的は、さらなるトインビー利用、「池田は祖父と親しくなどなかった」)

(これが池田創価学会の実態だ、全てが池田の権力と名声のため)

(対談集続編の発行は拒絶、利用されたことを認める著名人も)

(年老いた博士を利用した池田、実態見ていれば博士も協力しなかった)

手記から池田氏がどのような人間なのかが十分判断できると思います。
もし、これを読んでも「先生は嘘を付かない!!」「この手記自体が嘘!!」と思われるなら、池田氏の本質を見ようとせず寿命が尽きるまで偏向新聞を読んで喜んでいれば良いと思います。しかし会員の方々は、このような偏向新聞を平和のためと考え、一般人に新聞購読を頼んだり、配ったりするのはどうでしょうか?

このブログは学会員だけが見ている訳ではないことを付け加えておきます。

日本は世間体を重んじる社会です。これだけネット上で反社会的行為を働く団体と言われているにもかかわらず、恥ずかしくは無いのでしょうか?
 
学会員が、聖教新聞、会員費(ご供養!?)、選挙活動をすることで、反社会宗教団体・公明党に力を与え一般人を危険に晒しているのです。世界の平和・日本の平和・家族の幸福・子供の安全を守りたいのであれば、お金を納めたり、集める行為を止めて頂けると本当に有難いです。<(_ _ )>



危険宗教団体が発行する歪曲新聞の宣伝がテレビで流れてしまう恐ろしい現実。

フランス、ドイツ、オーストリア、イギリスでは、カルト(セクト)教団に指定されているのに、日本では何一つペナルティーを科すことが出来ない異常な事態。

子供を盾に安全、安心な新聞をアピールしているため、テレビしか見ない人たちは洗脳されてしまうでしょう。

地道な方法ですが団体の資金源を断つことが最も効果があります。新聞・書籍等を購入しないこと、会員を増やさないこと、正しいことを伝え洗脳された会員を脱会させることが、平和への近道だと考えます。

参考)
創価学会員がよく例に出す歴史学者の「アーノルド=トインビー博士」と言うのは、世界的にはどのくらい有名な方なのでしょうか?
・wiki_アーノルド・J・トインビー

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危険な宗教団体廃絶
無明から光明への道標

以下、向上心のある方向け

このブログはスピリチュアリスト、または特定の宗教団体に導くものではありません。

ネット上に氾濫する宗教・スピリチュアリズム・心の探求などの誤った情報を正していくことが目的である。

心と体の関係を正しく理解することで次第に悪因を作ることを止め、生老病死を恐れず、精神的豊かさを手に入れることを目指す。

精神的豊かさは、魂の成長を意味する。
魂の成長は、死後の世界を決める。
地上生活は原因、死後の世界は結果である。
善因を作るのも、悪因を作るのも己である。

神々も含め、誰であろうと原因結果の法則から絶対に逃れることは出来ない。

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